妻の様子が最近書かれてませんが、
ちょっと備忘録的にまとめます。
心的病は不安定感強め。
入院していれば…という発言
消えたい…と口にする希死念慮
自傷が止めらない…という現実
このループは4月下旬頃からよく見られます。
一方で日中の頓服摂取は本人なりに避けているようで、私が仕事から帰ると今日も飲まずに(頓服に頼らず)過ごせたと本人なりの達成感を口にします。
しかしながら上記の通り病状はありありと見受けられているので、無理せず薬に頼ってもいいんだよ。と伝えますが、、、
善くなるわけでもないなら、少しでも薬に頼りすぎない日々を獲得したい。と言う、謎の目標を突き返されます。
なんとも、、双極性障害にありがちな
よじれた自信と不安定な現実とのギャップ感。
また、無惨な現実を痛感して、より深い鬱の谷へ急降下しないか傍目からは綱渡りをしているようにしか映りません。
身体的病もまぁ色々と見られます…
リンパ腺の炎症と関節痛。←これ、数年前から妻の春の病として恒例になってます。春先からGW頃までの間。妻にふりかかる謎病。ひどいときは高熱を出したり、見るからに首周囲のリンパ腺の腫れを認めます。膝や肘、指の節まで違和感を覚えるようで、内科、婦人科、整形外科などで検査等しましたが、原因究明には至らず、常に対処療法。ほぼ鎮痛剤のみなので、この先何かの大病の予兆だったのでは?!と結果があとからやってきそうで、不安を感じる症状です。(因みに膠原病の検査、リウマチ検査もしましたがどちらも正常値内でした。)
どなたか、春頃に起こるこの謎症状を経験ないし、見聞きしたことある方はいませんか??
そして我が家にとってお馴染みの溶連菌ももれなくかかった妻。
その後の胃腸炎(嘔吐下痢)。←やっとここを最近脱したとこ。
まあ、病院のお世話になりっぱなしな4、5月です。