1年3ヶ月の時を経た痛み | ママを支える日々と子どもの成長を応援する日々

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妻:双極性障害・ADHD
長女:適応障害
次女:学習障害
凸凹なファミリーを支えるパパ(夫)が家族の色々を発信しながら、自らを鼓舞してみたり、愚痴ってみたりの日記

過去の話から・・・
2019年の運動会予行練習中のこと、、
↓因みにこの時は本番

実はこの予行練習で、保護者競争の模擬テストをする場面があって、久々に全速力したら

カカトを痛めたんですチーン

で、上記日記の運動会後に整形外科を受診

足底腱膜炎

という診断を受けました。

この足底筋膜炎!

ジョギングやスポーツをする人、あとは加齢に伴う中高年に発症しやすい足裏の炎症で、足の裏に負荷がかかることにより、足底にある腱が炎症し、特にカカトに痛みを伴うんです!


で、
なぜそんな1年以上も前の話をするかって言いますと、、


その当時、治療として鎮痛剤や経皮鎮静のあるテープを処方してもらい、様子観察になりまして、、

ドクターから痛みが軽減しなかったらステロイド注射が効果的と受けたんです。

でも、
足の裏に足注射滝汗

画びょうが刺さったって死ぬほど痛い足の裏。

棘だって痛いのに、、

足裏の腱に達するまでの注射を?!


考えただけでも怖さしかなくて、
当時治ったと自分に言い聞かせて、
あやふやのままこの1年数ヶ月を過ぎたのです。


ただ、この古傷。


やはりとばかりに今冬主張し始めましてえーん

仕事終わりとか、ちょっと多く歩いた日に

ズキズキ雷

痛いおばけ

もはや、そこをかばおうとしたのか、
かかと全体が痛い笑い泣き


で、

本日、、、

ブスッとねおでん左おでん真ん中


汚いカサカサな足裏をお見せしてスミマセン
しかも、血やら滲出液とか見えてるかもあせる

ぶち抜いてもらってきました。

1年3ヶ月の時を経て
意を決して治療

痛かったです。

先生優しかったし、
刺す予告もしてくれたからまだ救いでした。

まだ、打った薬が馴染まないのか違和感はありますが、少しでも痛みが軽減したらと思ってます