多量のピアスをする人。
頻繁にヘアカラーする人。
色んなtattooを入れる人。
どれも、心の病みを抱えてる人。
とのこと。
ロックな生き様な人とかではよく見るけど、
実際、この人が?
なんて人にtattooや
多量のピアスを見ることがある。
案外に的を得た言い分なのかもしれないと思ったりする。
数年前テレビで、当時ギャルタレントの小森純が、首に入れているtattooを江角マキコに批難されたとき、泣きながらこのtattooには自分なりの決心や意味を込めて入れた。と、語っていた。
きっと、体に刻むことで感じる何か。
変えたい何かがあるのかもしれない。
矢沢あいの『ご近所物語』という漫画の中でも、主人公の女の子が気持ちを誤魔化そうとして?だったか、ピアスをあけたというエピソードがあった。
むしろ、ピアスをあけると運命が変わるとかのいわれがあったりする←都市伝説的なやつ?
で、最近妻、黙ってピアスを2ヵ所あけていた。
これで両耳で8個のピアス穴がある。
これって、、、
体のよい自傷行為と捉えていいのかな?!
ピアスだから、ファッションてこと?
何か、どんな気持ちでピアスをあけたかによって、自傷行為と一緒なんじゃないかなぁ、、、。
出てるんだよなぁ、きっと負のシグナル。