ここ数年、力をつけてきた劇団美山
数年前は、関東のセンターで公演していたのに
いつの間にか、集客力のある劇団に成長している。。
大衆演劇の世界によくある、親戚がみな役者ではないんだよね
12才で座長になり、母一人子一人からの出発だったと思うんだけど
ここまでくるのに、かなり大変だったはず
人気の秘密は、、何なのかなぁ~~?
幕開け 北の三代目
美嘉 はな 撮れず (二人とも、すごーくカッコ良かったんだよ)
花形 京馬
若座長 こうた
祐樹
笑窪(えくぼ)
あらぁー 女形だわ、珍しやぁー
2人の間に愛が見えるでしょうか?とアナウンスが。。(笑)
あおい
里美たかし座長
芝居 『里美版 大阪嫌い物語」
紅大介で観てる芝居だが、(ともに同魂会だから)
里美さんのも観たかったのでラッキーだった![]()
大入り~~![]()
客席は空席もあるから、、
一体新開地は何人で大入りなのか??
劇場スタッフにお聞きしたら、
一瞬間があり
そして、、「お客様にはお伝えできません」と言われた。。
うん? 教えられない??
あぁ、、そうなの。。
劇場やセンターで、、大入りカウントはマチマチだからね
50人で大入りの所もあれば
100人で 150人で と。。
里美さん、初日から大入り外してないんですって
凄いよね。。















