11/13 劇団美山 新開地 昼  ミニ | おばちゃんのブログ

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ここ数年、力をつけてきた劇団美山

 

数年前は、関東のセンターで公演していたのに

いつの間にか、集客力のある劇団に成長している。。

 

大衆演劇の世界によくある、親戚がみな役者ではないんだよね

 

12才で座長になり、母一人子一人からの出発だったと思うんだけど

ここまでくるのに、かなり大変だったはず

 

人気の秘密は、、何なのかなぁ~~?

 

幕開け 北の三代目

 

美嘉 はな 撮れず (二人とも、すごーくカッコ良かったんだよ)

 

花形 京馬

 

 

若座長 こうた

 

 

 

祐樹

 

 

笑窪(えくぼ)

 

あらぁー 女形だわ、珍しやぁー

 

 

 

 

2人の間に愛が見えるでしょうか?とアナウンスが。。(笑)

 

 

 

あおい

 

 

 

 

里美たかし座長

 

 

 

 

 

 

芝居 『里美版 大阪嫌い物語」

 

 

紅大介で観てる芝居だが、(ともに同魂会だから)

里美さんのも観たかったのでラッキーだった音譜

 

大入り~~!

 

客席は空席もあるから、、

一体新開地は何人で大入りなのか??

 

劇場スタッフにお聞きしたら、

一瞬間があり

 

そして、、「お客様にはお伝えできません」と言われた。。

 

うん? 教えられない??

 

あぁ、、そうなの。。

 

劇場やセンターで、、大入りカウントはマチマチだからね

50人で大入りの所もあれば

100人で 150人で と。。

 

里美さん、初日から大入り外してないんですって

凄いよね。。