最近の判例や学説の動向や論文での書きやすさ/書きにくさについて言及して頂き助かります。総論・各論合わせて4回しかないのですが2回目までは順調な進行(稲村先生本人談)です⁈択一のパズル問題が減ったのはありがたいですが、新司過去問は非常に簡単そうなので逆にちょっとしたミスが命取りになりそうです。論文では判例ベースで守りの答案を心がけようかと思ってますがどうなることやら。