私は元々地図を見るのが好きだった。
そんな中、改めて日本が好きだなって思う所は、日本にしか味わえない春夏秋冬がある所。


春の三月から五月は

別れと出会いの季節で、ふと外をみれば、南から桜前線がやってきて、美しい桜を眺めながら花見で賑わう。



夏の六月から八月は

梅雨がやってきて、梅雨明けと共に暑い夏がきて、お盆になれば、遠くに住んでいる親戚が集まり、先祖や亡くなった人たちの霊を祀る行事があって、祭りに浴衣を着て花火を眺める。



秋は九月から十一月。

晴れた空は高く澄み渡り俗に「天高く馬肥ゆる秋」ともいわれ、気候的にも過ごしやすいんじゃないかな。



冬は十二月から二月。 

一年で最も寒い季節だから身体を暖めに温泉にいきたくなる。真っ白な雪景色に広がるキラキラ光る雪の結晶が好きだな。



どこをとっても、色んな季節を味わえることのできる、と~っても素敵な国。




日本は、オリンピックの話題で浮き足立っているけれど、




もっと大切な事を、知らなきゃいけない事実があるという事を、分からなきゃいけない。



五年も前に発行された、秘密のたからばこには、竜巻の事が書いてある‼



この先の未来までもが…‼



著者もブログで言っていました

自然現象の方は
人間の都合に合わせて
遅れて来ることは無いのだと。

つまり、
日本で台風被害が増えるという予言が当たったのなら

同じ自然現象である
恐怖の大王の予言も…


という事です



自分の直感を信じて読んでみて下さい。

秘密のたからばこ