見学のち、公文に週2回通う事になりました。
英語の家庭教師が週三回、
くもんが週二回、
だいぶ週中の息子くんの予定が埋まってきました。 いいぞいいぞ〜!
最初のプリントは 線引きから始まり、
その後は数字の1から100までをひたすら書くものでした。
最初は喜んで数字を書いていたのですが、
次第に飽きてしまい、宿題をやらせるのがとても大変になってきました。
息子くんは宿題が嫌で泣いたり怒ったりするのですが、
こちらも 負けずに
このやり取りを現在進行形で今でも続けています。
息子くんは長いと宿題に1時間位かかります。早ければ10分。
それを日曜日除く毎日なので、
毎日毎日同じ事を繰り返し繰り返している訳です。
そして先生が少しずつレベルを上げていってくれます。
お金を払って行ってる公文でなかったら、私もここまで頑張って付き合ってなかったと思います。
自宅学習だけでは出来ない部分かなと思います。
おかげで息子くんは短期間で今まで無かった忍耐力や集中力が身に付きました。
そしてくもんの教室では、30分だけですが意外と集中してプリントをやっているようです。
そして公文の先生が本当に優しくて、よく褒めてくれます。しびれます。
たまに集中力が切れて歩き回ったり声を出す日も何回かあったのですが、
怒ったりはされず、対応して下さいました。
外の環境だと息子くんは頑張るんだなと、意外に思いました。
そして大量の数字書きプリントが終わり、たし算スタートです!
出来んのか!?


