昨日は
胆石の兆候が見られるので会社を休んで病院に行って来ました。
モノを食べると
右上腹部が痛み
気分が悪くなるんです。
その為 CT検査に…
CTの上に
仰向けに寝て
頭をマジックテープで
固定…
手は体の横に
体が動かないように
マジックテープで
固定…
CTが動き出し
腹膜の辺りを撮影…
1~2枚撮って
CTが元に戻り
それから20分位
そのままの姿勢でいた
息苦しく
締め付けられるような
感じがし 気分が悪くなった(私…閉所恐怖症なんです)
自分で負けるな
負けるなって口にしてました。
でも 何だかいつもと
違う雰囲気…
CTは何回か遣った事があるので解りました。
すると
レントゲン技師が来て
これから始めますって…
何分待たせるのだろう
(コノヤロウ~なんて思ってしまった)
1枚撮り 2枚撮り…
12枚撮りました。
ヤッと終わったと
ヤッと出られると思い
先生が来るのを待った…
また このままの状態で
20分位待たされた
私は もしかしたら
凄く体の状態が悪いのかな…なんて考えた…
すると
先生がヤッと来て
終わりましただって…
(とっくに終わってるだろうって言いたくなった)
でも我慢した…
この日は
カミさんと病院に来たんです。
カミさんは
CT室の前で
座って私を待っていたのですが 凄く心配そうな顔で
私にこう話した…
あの先生
CTの扱い方が解らなくて電話で聞いていたみたい。
戻すのボタンを押すのかとか
腹部を撮ったつもりが
心臓を撮ってしまったとか…
あっ 消えたとか…
この機械壊れてないか
とか…
廊下には電話での応対が
つつぬけ状態…
そういえば
あの先生を見た事がない
新しい先生かぁ…
私は不安になり
でも その会話を笑って聞いてました。
(怒りより
呆れて笑いになった…)))
すると
担当の先生も
余りの遅さに心配に
なったでしょ
私にまだ終わらないのって…
CTは撮りましたって
答えました。
今度は
撮影したモノを
フイルムに写す事が出来ないみたいで あのボタンとか消えたとか 戻すとか…
患者をなんだと
思っているんだろ?
まして
放射線を使う仕事なのに…
機械の扱い方が解らない医者が CTを扱うなんて…
呆れて 呆れて 呆れて…
すると
ドアから
訳解らん先生が
お待たせしました だって…
それでそのレントゲン写真を持って担当の先生の所に走っていった 訳解らん医者…
そして
私が呼ばれ中に入ると
担当医が苦笑いしてました。
私には
言えないもんね
あのレントゲン技師は
CTが上手く扱えないなんて…
そして担当医は
レントゲン写真を見て
異常は見つからないだって…
ちゃんと撮れていない
レントゲン写真をみてね…
こんな医師達が
最近多いようです。。
山梨県の甲府市の病院でもレントゲンの放射線の量を間違えたみたいです。
皆さんも
くれぐれも
お気をつけて下さいね。。
おまけ
この担当医さんは
痛くなったら
痛み止めを飲んで下さいだって…
痛くなる原因を探すのが
医師じゃないのか(笑)。。。
では
おやすみなさい☆
呆れた一日でした。。。
soraヨリ