七 色 の 宝 石 | 信じてるよ、お前ら

信じてるよ、お前ら

(´∀`*)ウフフ

「始めっ!!!!!!!!!!!」


先生がそう言うと、皆はNanaを起動させた。


1Q

次の魔法宝石は何タイプか。

記号で下に書きなさい。




Nanaに書き込んで、皆は次の問題へと進んでいっていた。

Nanapenの音が教室に響いた。




今は8723年


ここは第2の世界 「七色」

第1の世界はだいぶ前に滅びた。

1つの戦によって…_________


第2の世界には第1の世界の人はいない。

第1の世界にあった「学校」というところに人生で9年ほどいかないといけない。


第2の世界には七色の宝石という簡単に言えば、魔法使いが誕生した。

私もその1人。


私はイロネ。


「おい!!!そこ!!!何をしている!!!」




ドオオオオオオオオオオオオンンンンンンンンンンンンンンンンンン!!!!!!!!!!!!!!!!!












続く。