思えば16年前の古いノートパソコン(2009年製)が愛機でしたが
IpadとIphoneを使うようになってから殆どノートPCに触らなくなっていました。
と言うことは必然的にWindowsに触れる機会も無くなります。
よって巷で話題のWindows10のサポート終了にも「あ、そぉ」程度の受け止め方でした。
ところが
この度またもや忌々しいWindowsに残り少ない余生を削られるハメになってしまいました。
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メーカー&機種名:東芝dynabook B65/J
CPU:インテル corei5 -7200U 2.5GHz
ストレージ:HDD500GB
メモリ : 8GB
OS:Windows10pro
付属品:電源アダプタ
(※電源は入るが動作保証は無し)
送料込みのお値段は!
¥4,600
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7年前(2018年製)のWindows10搭載マシン。
来たる2025年10月14日にはサポート切れ確定。
とにかく買っちゃったんだから何とかしないと
ってんで
梱包を開けて本体の状態を見た。
写真で観た感じよりキレイ。
キーボードのテカリも気になるほどでもない。
これは
ひょっとして当たり🎯かも
色々チェックして分かったことは
無線LAN内蔵、そしてBluetooth 機能有り(これは超ありがたい)
今までのPCはUSBハブに無線LANデバイスを挿して使ってた。
ところがこちらはイヤホンもスピーカーもBluetooth 接続で快適。
さて
Windows11アップデートに要する時間を少しでも短縮する為に
まずは①HDDをSSDに換装
(換装したSSDはNECノートPCに挿してあった256GBを移植)
これだけで起動時間が鬼のように速くなりました。
******************* 続く **********************
続編は
高齢者にも出来るSSD換装