◆上映会 ~Negicco/spica★girls 2003秋
★
2010-10-30 19:31:22
● ●
● ● 上映会で印象に残った場面
(*今日は時間が足りず上映会のみ)
◎ EH,Creatorsさんから届いたメッセージの紹介。気付かない点、目の届かない点、力の及ばない点有るので、気付いたことなど教えて欲しいとの事。
正直、目を見開かされるような想いで聞いた。
● ●
● ● 2003年10月のspica★girlsライブ(Negiccoも出演)から
( spica★girls ...Nao☆さん、Mikuさんが、Negiccoと平行に2004年11月まで在籍していたALPの生徒さんによるユニット)
◎ このライブはNao☆さんがspica★girlsに初めて参加した日だった。 ...メインボーカル(と思われる)YU-KI(ユウキ)さんから
「Nao☆ちゃんはNegiccoをやっているけれど、これからはspica★girlsとしても頑張ってくれます ..」
SORAさんからは
「Nao☆ちゃんが入って更にレベルアップした私達を見てほしい」といった紹介を受ける
◎ 際立って目を引いたのはKANAKOさん。
MCをすればハキハキと心地好く,手際よい料理人のように場を仕切るし、ひとたび踊り出せばビートに打たれるように手足は跳ねダンスの申し子みたいで、演じれば実に生き生きとその役として精一杯呼吸していた。
5月の信濃川まつりでナシテドシテお姉さんとして子供達を導く姿を見た。
Negiccoとの関わりなど何も知らず、ただ何かとてもすばらしいものを感じ、涙が出たのでした。
◎ (Nao☆ちゃんMikuちゃんのデュオにて/曲不明)
Nao☆さんの歌い出しが、聴いた事がないくらい低音で、Nao☆さんの音域の広さを感じる。以降、柔らかさを大事に歌うNao☆さん。
対してMikuさんの、エモーショナルで張りの有る高音部はコントロールも見事で、音と一体になって体を躍動させ歌う様は女性ロックシンガーのようでした。
今日の映像で最もインパクトがあったし、発見でした。
演技も、歌う様子も、とにかくMikuさんの存在感には目を見張った。
「恋するねぎっ娘」の、あるいはNegiccoという枠の中では、必ずしも「実力」は十分に見えてこない。
ユニットに加入する事は、プラス+して=4以上のものを生み出す事に賭ける一方で、1人1人の「やりたい事」や「適性」は、ある部分「犠牲にしている」とも言える側面があることを、あらためて思う
◎ Nao☆さんのMC 沈着冷静でステージ度胸を感じる。自分に不安を抱かず話していて、見ている側も崩れる不安を全く感じない。
ソロを終えたYU-KIさんに「YU-KIさんは歌がうまいですね」と声をかけるNao☆さん。
◎ 続くYU-KIさんのソロを聴きながら ( ..Negiccoは一部のインナーイベント以外に何故ソロコーナーがないのだろう)などと思う ⇒ 1ステージ1ステージ1回きりの勝負という意識がそうさせているのかな ...さっきの話とひと連なりのテーマ
◎ 5大怪獣座談会みたいな寸劇に光る、台本とMikuさんの才能
怪獣の絵を描いた画用紙を丸めて頭に被っただけ、、
「記号で良し」という極端な省略と、(キングギドラを、素のまんまのちゃきちゃきしたKANAKOさんが、ゴジラを素の萌え少女なMikuさんといった具合に)パーソナリティをいじらない、まんま少女にキャスティングし、怪獣役との距離感、それ以上に整合感が、実に可笑し味深い
「最近自分達怪獣にお呼びが掛からないのは何故か?」について、時事ネタを巧みに絡めつつ、問答する「怪獣」
「ゴジラ」の面を被って寂しそうに俯くMikuちゃんが。もぉ何とも可愛く,いじらしくて、以降その役柄に求められているものをとても上手に表現していた
終わった後、「NegiccoとKANAKOさんといっしょにお芝居やりたいなぁという夢があります」と語るMikuちゃん
アップルではKANAKOさんと共に演劇を勉強しているとか (過去の出来事なのに,現在の推定と同じ書き方をする以外無いんだな まさに追体験 )
◎ 「ねぎねぎねぎねぎねぎねぎねぎ....」
(少中学生の少女達がこうやって現れたら、掴めない会場なんて無い!)
トレードマーク的にステージの最初と最後、こう言いながら入退場していたのかぁ
いつ頃までやっていて、どんな理由でやめたんだろう
YU-KIさんから、「Negiccoはとても反響が大きくて ..」と紹介されていたが、往事のねぎっ娘が世間に与えていたインパクトの一端を見る想い。
こういった演出、定型のものは誰が考えていたんだろう ..
そしてネギくんのデザインは誰が? (え!?Nao☆さん!??)
◎Negiccoの事をどう思うか聞かれ、答える4人
Meguさん(中学2年)「みんなフレンドリーです。とにかく明るいグループだと思います」
Kaedeさん(小6)「みんなが優しいです」
Nao☆さん「あたしにとって一緒に居て落ち着く存在。Negiccoで集まる時は、(わぁ!Negiccoと会える~!)と思って嬉しいです」
成人後もNegiccoでいるなんて、思わなかったでしょうね ..!
◎ 「恋するねぎっ娘」
4人向けの振り付けだという事を実感する、ブラインドにした前の子に隠れたり現れて手を振ったり
その時のKaedeさんの 嬉しそうな笑顔ったら ..
◎「♪きーみにーあえーるのいーつなのかなーー」
シビアな高音を任されるMikuちゃんソロは、針を振り切りそうなくらいギリギリまで出力しながら、でもちゃんとまとめ上げてる
◎ 不明の曲 MeguさんとKaedeさんのツインボーカル
「♪あの勇気、今は無くても ...」
顎で細かくリズムをとって歌うMeguさん
対して、左右に首を倒しながら拍子をとって歌うMikuさん
◎ (YU-KIさんから?忘)「Negiccoが何とCDデビューすることになりました! ...Negiccoは、かなり反響が大きくて ..」という紹介。
まわりのお姉さん達はNegiccoをどのように見ていたんだろう、そして今Negiccoがどう見えているんだろうと思わずにいられなかった。 今も遠くからお互い刺激を受けつつ、励みにしつつ、頑張っているのだろうな。
「11月30日、トキ★スクのイベントにspica★girls&Negiccoが出演することになりました。その時にNegiccoのCDも販売します!」
◎ 今はユニット名は言えないのですが、と断って、spicaの妹分的な新ユニットが誕生する事を告知
(Misakiさんがセンターを勤めた「Parfait」)
◎ sinking Blue?(タイトル聞き取れず)
まずNao☆ちゃんとMikuちゃんによるデュオパート
見上げた一点を見つめて歌うNao☆さん
Mariah Careyのように右手の人差し指を上に、上にと動かし、自分の声を導くように歌う
「♪そーばに居たーーーい そのあつい肩に触れているーー ...ねえ少し 言えない気持ち閉じこめたーー 」
◎ 以上、主な司会進行はKANAKOさん
「次回のスピカライブは11月23日と告知」
☆
● ●
● ● ~2003年10月? 開志学園祭り~
◎ ~Negicco登場まで~
「私達はアップル・リトル・パフォーマーズでーす」と元気な挨拶 ⇒ Negiccoメンバーの居ない5人で踊るspica★girls ⇒ 不明のダンスユニット ⇒ Negicco
ここでも「ねぎねぎねぎねぎ ...」と言いながら現れるNegicco
◎ ~MC~
「月1で7番町のステージでスピカのライブに出ています」と紹介
Meguさん、喋り方がボーイッシュで飾りっけなく、この後の年代のMCのようなサービス精神がまだ生まれていないのかな?と思う
「最近ドリアにハマりました」と、ややはにかみながら答える
◎ ~恋するねぎっ娘~
イントロで手を振るKaedeさん、まるっきり女児に見える
カメラが捉えるKaedeさん、スレンダー美少女ぶりはあんまりにも鮮烈
固さがあってまだ自然な笑顔がどんどん生まれてきている感じでは無い
◎ 「きーみと、きっと、ラーブウィズミー!」のMikuちゃん、たっぷり響かせる歌いっぷりが頼もしい
◎ やはり、表情がハッキリしていて、しかも変化を持たせているのはMeguさん
☆
● ●
● ● ~2006年7月の浴衣ファッション・ショー
◎ いきなり大写しになる艶やかな浴衣姿の女性 誰か一瞬解らなかったMeguさん!
◎ 「アイドルグループNegiccoのKaedeちゃんです」と紹介されて木道をしずしずと歩くKaedeさん
こちらは竹久夢二の絵から抜けだしたような大正ロマン溢れる出で立ち
◎ 薄蒼い浴衣のNao☆ちゃん
大人っぽいお化粧のせいでいつもよりエクボがアダルトな印象に見える
◎ 黒地に白い菖蒲模様のMikuちゃん
うちわをハタハタ うっとりとした表情で歩く
同じくモデルとして出演されていた五十嵐みずもさんに皆さん騒然となる
☆
上映会、及び寄合終了
退室後も一部の方と暫し立ち話
更に残りの方とモスにて anpanmanさんプレゼンツの最近の映像(超美麗)を暫く見せて頂きながらお話しして、散会。
今日初めてお話しできた、こばひろさん、ライダーさんからは、とても貴重なお話しばかり伺った。
初めてNegiccoに会った時が「共演」(関西テレビの取材)だなんて、ライダーさん凄過ぎます(><)
なんという偶然か、前の晩、古いポンチャの日記でその事を知ったばかりでした。
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2010-10-30 19:31:22
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● ● 上映会で印象に残った場面
(*今日は時間が足りず上映会のみ)
◎ EH,Creatorsさんから届いたメッセージの紹介。気付かない点、目の届かない点、力の及ばない点有るので、気付いたことなど教えて欲しいとの事。
正直、目を見開かされるような想いで聞いた。
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● ● 2003年10月のspica★girlsライブ(Negiccoも出演)から
( spica★girls ...Nao☆さん、Mikuさんが、Negiccoと平行に2004年11月まで在籍していたALPの生徒さんによるユニット)
◎ このライブはNao☆さんがspica★girlsに初めて参加した日だった。 ...メインボーカル(と思われる)YU-KI(ユウキ)さんから
「Nao☆ちゃんはNegiccoをやっているけれど、これからはspica★girlsとしても頑張ってくれます ..」
SORAさんからは
「Nao☆ちゃんが入って更にレベルアップした私達を見てほしい」といった紹介を受ける
◎ 際立って目を引いたのはKANAKOさん。
MCをすればハキハキと心地好く,手際よい料理人のように場を仕切るし、ひとたび踊り出せばビートに打たれるように手足は跳ねダンスの申し子みたいで、演じれば実に生き生きとその役として精一杯呼吸していた。
5月の信濃川まつりでナシテドシテお姉さんとして子供達を導く姿を見た。
Negiccoとの関わりなど何も知らず、ただ何かとてもすばらしいものを感じ、涙が出たのでした。
◎ (Nao☆ちゃんMikuちゃんのデュオにて/曲不明)
Nao☆さんの歌い出しが、聴いた事がないくらい低音で、Nao☆さんの音域の広さを感じる。以降、柔らかさを大事に歌うNao☆さん。
対してMikuさんの、エモーショナルで張りの有る高音部はコントロールも見事で、音と一体になって体を躍動させ歌う様は女性ロックシンガーのようでした。
今日の映像で最もインパクトがあったし、発見でした。
演技も、歌う様子も、とにかくMikuさんの存在感には目を見張った。
「恋するねぎっ娘」の、あるいはNegiccoという枠の中では、必ずしも「実力」は十分に見えてこない。
ユニットに加入する事は、プラス+して=4以上のものを生み出す事に賭ける一方で、1人1人の「やりたい事」や「適性」は、ある部分「犠牲にしている」とも言える側面があることを、あらためて思う
◎ Nao☆さんのMC 沈着冷静でステージ度胸を感じる。自分に不安を抱かず話していて、見ている側も崩れる不安を全く感じない。
ソロを終えたYU-KIさんに「YU-KIさんは歌がうまいですね」と声をかけるNao☆さん。
◎ 続くYU-KIさんのソロを聴きながら ( ..Negiccoは一部のインナーイベント以外に何故ソロコーナーがないのだろう)などと思う ⇒ 1ステージ1ステージ1回きりの勝負という意識がそうさせているのかな ...さっきの話とひと連なりのテーマ
◎ 5大怪獣座談会みたいな寸劇に光る、台本とMikuさんの才能
怪獣の絵を描いた画用紙を丸めて頭に被っただけ、、
「記号で良し」という極端な省略と、(キングギドラを、素のまんまのちゃきちゃきしたKANAKOさんが、ゴジラを素の萌え少女なMikuさんといった具合に)パーソナリティをいじらない、まんま少女にキャスティングし、怪獣役との距離感、それ以上に整合感が、実に可笑し味深い
「最近自分達怪獣にお呼びが掛からないのは何故か?」について、時事ネタを巧みに絡めつつ、問答する「怪獣」
「ゴジラ」の面を被って寂しそうに俯くMikuちゃんが。もぉ何とも可愛く,いじらしくて、以降その役柄に求められているものをとても上手に表現していた
終わった後、「NegiccoとKANAKOさんといっしょにお芝居やりたいなぁという夢があります」と語るMikuちゃん
アップルではKANAKOさんと共に演劇を勉強しているとか (過去の出来事なのに,現在の推定と同じ書き方をする以外無いんだな まさに追体験 )
◎ 「ねぎねぎねぎねぎねぎねぎねぎ....」
(少中学生の少女達がこうやって現れたら、掴めない会場なんて無い!)
トレードマーク的にステージの最初と最後、こう言いながら入退場していたのかぁ
いつ頃までやっていて、どんな理由でやめたんだろう
YU-KIさんから、「Negiccoはとても反響が大きくて ..」と紹介されていたが、往事のねぎっ娘が世間に与えていたインパクトの一端を見る想い。
こういった演出、定型のものは誰が考えていたんだろう ..
そしてネギくんのデザインは誰が? (え!?Nao☆さん!??)
◎Negiccoの事をどう思うか聞かれ、答える4人
Meguさん(中学2年)「みんなフレンドリーです。とにかく明るいグループだと思います」
Kaedeさん(小6)「みんなが優しいです」
Nao☆さん「あたしにとって一緒に居て落ち着く存在。Negiccoで集まる時は、(わぁ!Negiccoと会える~!)と思って嬉しいです」
成人後もNegiccoでいるなんて、思わなかったでしょうね ..!
◎ 「恋するねぎっ娘」
4人向けの振り付けだという事を実感する、ブラインドにした前の子に隠れたり現れて手を振ったり
その時のKaedeさんの 嬉しそうな笑顔ったら ..
◎「♪きーみにーあえーるのいーつなのかなーー」
シビアな高音を任されるMikuちゃんソロは、針を振り切りそうなくらいギリギリまで出力しながら、でもちゃんとまとめ上げてる
◎ 不明の曲 MeguさんとKaedeさんのツインボーカル
「♪あの勇気、今は無くても ...」
顎で細かくリズムをとって歌うMeguさん
対して、左右に首を倒しながら拍子をとって歌うMikuさん
◎ (YU-KIさんから?忘)「Negiccoが何とCDデビューすることになりました! ...Negiccoは、かなり反響が大きくて ..」という紹介。
まわりのお姉さん達はNegiccoをどのように見ていたんだろう、そして今Negiccoがどう見えているんだろうと思わずにいられなかった。 今も遠くからお互い刺激を受けつつ、励みにしつつ、頑張っているのだろうな。
「11月30日、トキ★スクのイベントにspica★girls&Negiccoが出演することになりました。その時にNegiccoのCDも販売します!」
◎ 今はユニット名は言えないのですが、と断って、spicaの妹分的な新ユニットが誕生する事を告知
(Misakiさんがセンターを勤めた「Parfait」)
◎ sinking Blue?(タイトル聞き取れず)
まずNao☆ちゃんとMikuちゃんによるデュオパート
見上げた一点を見つめて歌うNao☆さん
Mariah Careyのように右手の人差し指を上に、上にと動かし、自分の声を導くように歌う
「♪そーばに居たーーーい そのあつい肩に触れているーー ...ねえ少し 言えない気持ち閉じこめたーー 」
◎ 以上、主な司会進行はKANAKOさん
「次回のスピカライブは11月23日と告知」
☆
● ●
● ● ~2003年10月? 開志学園祭り~
◎ ~Negicco登場まで~
「私達はアップル・リトル・パフォーマーズでーす」と元気な挨拶 ⇒ Negiccoメンバーの居ない5人で踊るspica★girls ⇒ 不明のダンスユニット ⇒ Negicco
ここでも「ねぎねぎねぎねぎ ...」と言いながら現れるNegicco
◎ ~MC~
「月1で7番町のステージでスピカのライブに出ています」と紹介
Meguさん、喋り方がボーイッシュで飾りっけなく、この後の年代のMCのようなサービス精神がまだ生まれていないのかな?と思う
「最近ドリアにハマりました」と、ややはにかみながら答える
◎ ~恋するねぎっ娘~
イントロで手を振るKaedeさん、まるっきり女児に見える
カメラが捉えるKaedeさん、スレンダー美少女ぶりはあんまりにも鮮烈
固さがあってまだ自然な笑顔がどんどん生まれてきている感じでは無い
◎ 「きーみと、きっと、ラーブウィズミー!」のMikuちゃん、たっぷり響かせる歌いっぷりが頼もしい
◎ やはり、表情がハッキリしていて、しかも変化を持たせているのはMeguさん
☆
● ●
● ● ~2006年7月の浴衣ファッション・ショー
◎ いきなり大写しになる艶やかな浴衣姿の女性 誰か一瞬解らなかったMeguさん!
◎ 「アイドルグループNegiccoのKaedeちゃんです」と紹介されて木道をしずしずと歩くKaedeさん
こちらは竹久夢二の絵から抜けだしたような大正ロマン溢れる出で立ち
◎ 薄蒼い浴衣のNao☆ちゃん
大人っぽいお化粧のせいでいつもよりエクボがアダルトな印象に見える
◎ 黒地に白い菖蒲模様のMikuちゃん
うちわをハタハタ うっとりとした表情で歩く
同じくモデルとして出演されていた五十嵐みずもさんに皆さん騒然となる
☆
上映会、及び寄合終了
退室後も一部の方と暫し立ち話
更に残りの方とモスにて anpanmanさんプレゼンツの最近の映像(超美麗)を暫く見せて頂きながらお話しして、散会。
今日初めてお話しできた、こばひろさん、ライダーさんからは、とても貴重なお話しばかり伺った。
初めてNegiccoに会った時が「共演」(関西テレビの取材)だなんて、ライダーさん凄過ぎます(><)
なんという偶然か、前の晩、古いポンチャの日記でその事を知ったばかりでした。
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