◆(予習)2.5次元第3章:②テノリオン奏者としてのatkさん
★
【 atkさん 】
USTREAM atk-project
テノリオン奏者としてのatkさん ※2.5次元では見れませんww
まず、「テノリオン」とは?
ヤマハ「TENORI-ON」国内新製品発表会ビデオレポート
この世にはこんなすばらしいことがあるんだ
なんて言うんだろう、知的・美的・音楽的 好奇心、すべてが刺激されてる気分 !
ここで紹介していることをまとめてみると ...(そうしないとatkさんのプレイが鑑賞できない)
ファンクションキーとイルミネーションボタンの組み合わせで、音色等を変更
solo mode ...pushとbounceを混ぜたような? レーザーを放つような発音
push mode ...白玉担当。同じ音を伸ばす。押している間変化する
bounce mode ...高さを設けると、跳ねるように繰り返し発音
draw mode ...ピアノのグリッサンド風の演奏
score mode ...楽譜、あるいはオルゴールのように点を配置してループ演奏される
それらは、
・オクターブ変更
・テンポ変更
・ループポイント変更
...等が可能
各モードで作った、あるいは演奏したトラックは、レイヤーし、小さな曲「ブロック」にして最大16個保存(共存)できる。
*
電子楽器 TENORI-ON がよりリーズナブルに : DigInfo
使い方の理解を深める、そして欲しい気持ちが深まる、そんな動画
*
atk×TENORI-ON1
シンセがビートと最初に出会い、混ざり合う瞬間、ホントにマジカル !
インスパイアされているのかな、ライアーゲームを彷彿とさせます。
(多分コンポーザーさんやプレイヤーさんがこういったことをやる時のgoサインって、有るんだと思う。 ぼくらにはystkさんしか思い浮かばなくても、atkさんには、ystkさんが使っているであろう、更に先のソースが多分見えていて、そういう時、「じゃオレはこうやるョ」って、競ってるんじゃないかなぁ ...そうそう、ジムノペディみたいにッww)
*
atk×TENORI-ON 2
音をシュミレートしている筈の視覚信号が ..!
シューティングゲームで新たなステージに向かうようなヤバイ高揚感ですね! そんでVJいらず!
*
SOOP#1-5-1 atk
先日Ustream上で開催されたtenori-fesでのプレイ。 テノリオンの出力をKP3に通して自在にエフェクトを掛けている
*
SOOP#1-5-3 atk
エフェクターKP3に通すことで、tenori-onの表現の可能性を大きく押し拡げているatkさん。
2.5次元第1章でも使っておられた気が。atkさんDJでもエフェクトはKP3メインだったりするのかな?
KAOSS PAD KP3 Dynamic Effect Sampler
ただ、ステキ過ぎるフランジャー、もといフェイザー?とか、KORGの存在感がYAMAHAを圧倒しているような気もww
KAOSSIRATORでやったようなソロはテノリオンのDraw modeあたりでやって欲しかったなっていう。あんなビビットな音にはならないでしょうけど。
素人目には、score modeで星のきらめきのようにリフレインしていたシンセ以外は、どれが純粋なtenori-onの音か分かりづらい。前の動画を見る限り、3つのコードを繰り返すピアノもテノリオンだけど、パンしつつディレイする処理がすごくDTM的なドラムトラックは ...?
(↑追記 これ、「ピンポン・ディレイ」といって、PAさんも使うエフェクトのようです、つまりハード機器でもできる(;´▽`A`` )
作っておいたレイヤー、あるいはブロックに、tenori-on上でリアルタイムに即興演奏を加えているようですが。 「どこまでがテノリオンでどこまでがKP3か」のレクチャー、聞きたかったなぁ ...
しかし、まさか演奏しながらツイッター読んでるの?! どんだけマルチタスクな人なんだ!
*
2.5次元ではDJだけで、テノリストとしての雄姿はまたいつかの機会までお預けですが、
とにかく機材も手元もぜんぜん見えなかったPrahaと違って、今回はそこらへん見易い筈のRED STAGE、本当に楽しみです !
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【 atkさん 】
USTREAM atk-project
テノリオン奏者としてのatkさん ※2.5次元では見れませんww
まず、「テノリオン」とは?
ヤマハ「TENORI-ON」国内新製品発表会ビデオレポート
この世にはこんなすばらしいことがあるんだ
なんて言うんだろう、知的・美的・音楽的 好奇心、すべてが刺激されてる気分 !
ここで紹介していることをまとめてみると ...(そうしないとatkさんのプレイが鑑賞できない)
ファンクションキーとイルミネーションボタンの組み合わせで、音色等を変更
solo mode ...pushとbounceを混ぜたような? レーザーを放つような発音
push mode ...白玉担当。同じ音を伸ばす。押している間変化する
bounce mode ...高さを設けると、跳ねるように繰り返し発音
draw mode ...ピアノのグリッサンド風の演奏
score mode ...楽譜、あるいはオルゴールのように点を配置してループ演奏される
それらは、
・オクターブ変更
・テンポ変更
・ループポイント変更
...等が可能
各モードで作った、あるいは演奏したトラックは、レイヤーし、小さな曲「ブロック」にして最大16個保存(共存)できる。
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電子楽器 TENORI-ON がよりリーズナブルに : DigInfo
使い方の理解を深める、そして欲しい気持ちが深まる、そんな動画
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atk×TENORI-ON1
シンセがビートと最初に出会い、混ざり合う瞬間、ホントにマジカル !
インスパイアされているのかな、ライアーゲームを彷彿とさせます。
(多分コンポーザーさんやプレイヤーさんがこういったことをやる時のgoサインって、有るんだと思う。 ぼくらにはystkさんしか思い浮かばなくても、atkさんには、ystkさんが使っているであろう、更に先のソースが多分見えていて、そういう時、「じゃオレはこうやるョ」って、競ってるんじゃないかなぁ ...そうそう、ジムノペディみたいにッww)
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atk×TENORI-ON 2
音をシュミレートしている筈の視覚信号が ..!
シューティングゲームで新たなステージに向かうようなヤバイ高揚感ですね! そんでVJいらず!
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SOOP#1-5-1 atk
先日Ustream上で開催されたtenori-fesでのプレイ。 テノリオンの出力をKP3に通して自在にエフェクトを掛けている
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SOOP#1-5-3 atk
エフェクターKP3に通すことで、tenori-onの表現の可能性を大きく押し拡げているatkさん。
2.5次元第1章でも使っておられた気が。atkさんDJでもエフェクトはKP3メインだったりするのかな?
KAOSS PAD KP3 Dynamic Effect Sampler
ただ、ステキ過ぎるフランジャー、もといフェイザー?とか、KORGの存在感がYAMAHAを圧倒しているような気もww
KAOSSIRATORでやったようなソロはテノリオンのDraw modeあたりでやって欲しかったなっていう。あんなビビットな音にはならないでしょうけど。
素人目には、score modeで星のきらめきのようにリフレインしていたシンセ以外は、どれが純粋なtenori-onの音か分かりづらい。前の動画を見る限り、3つのコードを繰り返すピアノもテノリオンだけど、パンしつつディレイする処理がすごくDTM的なドラムトラックは ...?
(↑追記 これ、「ピンポン・ディレイ」といって、PAさんも使うエフェクトのようです、つまりハード機器でもできる(;´▽`A`` )
作っておいたレイヤー、あるいはブロックに、tenori-on上でリアルタイムに即興演奏を加えているようですが。 「どこまでがテノリオンでどこまでがKP3か」のレクチャー、聞きたかったなぁ ...
しかし、まさか演奏しながらツイッター読んでるの?! どんだけマルチタスクな人なんだ!
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2.5次元ではDJだけで、テノリストとしての雄姿はまたいつかの機会までお預けですが、
とにかく機材も手元もぜんぜん見えなかったPrahaと違って、今回はそこらへん見易い筈のRED STAGE、本当に楽しみです !
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