果物狩り | アメリカ子育て奮闘記 インディアナより

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初めてのアメリカ生活。出産を経て、新米ママとして子育て、アメリカ順応に奮闘する日々のブログです。


一ヶ月前になりますが、苺、ブルーベリー、ブラックラズベリー狩りにいって来ました。

場所はSPENCER FARMというところです。

もう苺はシーズン終わりであまり良くなかったのもありますが、日本の苺狩りイメージして行った私は甘くなさ過ぎてショック受けました。

わざわざ朝ご飯抜いてきたのにぃーむっ

そんな中でも少しの可能性にかけて、甘そうな苺を探す私の横で


『甘い!甘い!』

と連呼しながら味見しまくり、摘みまくりな旦那。
ケーキとか死ぬほど甘いのに美味しい美味しい食べるのに、フルーツは甘くなくても甘いと言う味覚…。

舌死んでる⁈⁈

苺は残念でしたが、ブルーベリーは甘くて美味しかったし、摘むときわざわざしゃがまなくて良いので、最近右膝痛い私にはピッタリです。

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味見いいながら、食べまくったせいであまり家に持って帰る分とれませんでしたけど。

入場料はなく、家に持って帰る分だけ重さによって支払う素敵システムです。

結局この日は旦那が摘みまくった甘くない苺とブルーベリー、ブラックベリーで量が少なかったのもありますが、500円くらいでした。音譜

そして、ブルーベリーが気に入った我が家は先週またブルーベリー狩りに行ってしまいました。

しかし、最高気温33度晴れのカンカン照り。

こんな暑い日にブルーベリー狩ってるのうちの他にひと家族だけでした。

もはやブルーベリー狩りは娯楽ではなく、強制労働です。ドクロ

大汗かきながらで、なんとか摘んでさっさと終了しました。
もっと早く終了したかったのですが、旦那が箱いっぱいにしたいと、どうでも良いときに根性出してきたので、しぶしぶ箱いっぱいまで頑張りましたグッド!

写真は日本でかったサングラスをして、ブルーベリー狩りに付き合わされる可哀想なKちゃんです。

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