ご存知でしたか?![]()
ビワは古来インドの経典にも「大薬王樹」と呼ばれ
さまざまな病を治したといわれています。
ビワは、それだけでも高い薬効をもつといわれていますが
温めることによってより成分が浸透しやすくなります。
葉を当てるだけでも劇的効果がありますので、是非1度
お試し下さい。
■□■□■□■□■□ビワ葉湿布のやり方■□■□■□■□■□
①まず、葉を用意します。なるべく古いゴワゴワしたものがよいです。
②次にコンニャクをお湯で15分程煮て、取り出して火傷しないようにタオルに
包みます。
③先ほどの葉を、緑の濃い方を患部に当てその上にタオルに包んだコンニャクを
のせます。熱いので注意して下さい。気持ちが良いと思うくらいがいいです。
④温めたコンニャクの熱でビワの葉のアミグダリンが皮膚から浸透して
痛みや腫れがとれたりします。
ビワエキスと12種類の植物エキス配合
