どうも(^^ω)★
こんにちは、はじめまして!
国際関係論研究室、High Energy 11(ハイエナイレブン)に所属している
みぃ
というものです!
本日は、この国際関係論研究室について以下の項目をもとに
紹介していきたいと思います*
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
1.「ゼミとは何か」を一言で言うと?
2.私にとって「High Energy 11」とは?
3.この2年間、こんなことをしてきた!
4.ばっち先生はこんな人だ!
5.私にとって「学びの共同体(learning community)」とは?
6.たくさんの逃げられないものと、向き合う。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
ではでは、さっそく…\(^ω^)/

**************************************************
1.「ゼミとは何か」を一言で言うと?
→「見えなかったものを、見えるようにする場所」
例えば、ピノキオを思い出してください。
ピノキオはあやつり人形ですよね?手足を糸でつながれ、おじいさんに踊らされます

もしも、その糸が自分にも繋がれていたとしたら・・・
そんな、自分の「目」には映っていない「透明な糸」の存在を含め、
自分一人では見えなかったものを
他の人の力をかりて見えるようにしていく、それがゼミです(^^)
その存在を知ってからどう行動するのかは、自分次第ですが・・・
2.私にとって「High Energy 11」とは?
→「一緒に冒険してきた仲間」
ゼミというと、ひたすら勉強ばかりをガリガリ・・・というイメージがおありかもしれませんが、
この研究室では、勉強を含めていろいろな「学び」をチームで経験します。
High Energy 11もそうです(^^)
この2年間、どう「学び」を得て、どう行動していくのかを、
一緒に悩み、楽しみ、ときには「わぁーーーっ!!!!!
」と発狂しながら(笑)
前に進んできました。
この冒険が終わって、それぞれが次のステージへ進んでも
ここで得た「学び」や、これまで見てきたHigh Energy 11の姿が糧になる、と
そう思える冒険をしてきた仲間です
3.この2年間、こんなことをしてきた!
→「色々な人の肩に乗る経験」×「High Energyのブランディング」
まずは、「色々な人の肩に乗る経験」から!
皆さんは、肩車をされたことがありますか?もしくは…飛行機に乗った経験でもOKです!(笑)
そこでは、普段見ることのできなかった景色が広がっていませんでしたか?
そういった経験を、新書プレゼンやディスカッション、ディベートや合同ゼミ、卒業論文等を通して行います
次に、「High Energyのブランディング」です!
こんなチームで、こんなことをしているんだ!という認識を創るために、
このブログを書いたり、後輩への茶話会を開いたり、発表会をプロデュースする経験もしました(^^)
4.ばっち先生はこんな人だ!
→「たくさんの仮面を持っていらっしゃる方」!!
仮面といっても、見えない仮面ですよ(^^)笑
教育者、指揮官として
問題(謎)を解くための方法や、手続き、ルールを教えてくださったり、
私の目には映っていない「知らない世界」をちらりと見せてくださる先生。
同じ時代を生きる仲間として
手の内(戦術)を見せてくださる先生。
ひとりの人として
おいしいヤマモモ(果物)など、素敵なものと引き合わせてくださる先生。
すべてばっち先生
ですが、場に応じた仮面をつけながら
今後の冒険を見据えた「学び」へと導いてくださいます。
5.私にとって「学びの共同体(learning community)」とは?
→やっぱり、「オーケストラのような存在」です(^ω^) 昨年と一緒!
オーケストラでは、管楽器、弦楽器、打楽器など多くの楽器が、
それぞれの特徴を活かして、ひとつのチームとして、美しい曲を創っています。
そういった意味で、
特性を活かし、お互いの足りない部分を補完し合いながら、ひとつの目標を達成するために尽力する
そんな場所だと言えます(^^)
といっても、それぞれの楽器はいつも同じ役回りを演じられるわけではありません。
曲や、楽章、所属するチーム(編成)などが変われば、
いつもは華々しくファンファーレを鳴らすようなトランペット
も、
ヴァイオリン
のように美しく繊細な音色を要求されることがあります。
その場だけではなく、
別のチーム(編成)や、別の役割を要求される場面に立っても、
「自分の音」を響かせられるように、学び、訓練する…
そんな場所が、チームが、仲間が、「学びの共同体(learning community)」 だと私は思います。
6.たくさんの「逃げられないもの」と、向き合う。
ここまでお読みいただきありがとうございます(^^ω)
昨年、私は後輩たちへのメッセージを
「逃げる訓練@ゼミ」と称して綴りました!
ですが実際は逃げても逃げても、必ず、同じ問題にぶつかります。w
(詳しくはこれまでのブログを見てね
w)
だからこそ逃げずに、立ち向かうための手続きや姿勢、行動が必要なのです。
それが学べるような場所であり、そんな仲間がいる環境だと、私は思います。
**************************************************
最後になりますが…
昨年書き連ねた色々な方の「後輩たちへのメッセージ」、
ぜひ、読んでみてください
(/^^)/ぐひひ
High Energyの皆の記事一覧はこちら!
→ ブログテーマ 「後輩たちへのメッセージ」
ぺんぐwinず(2012年度卒業生)の先輩方の記事一覧はこちら!
→ ブログテーマ 「後輩たちへのメッセージ」
3年生の頃の私
の記事はこちら!
→ 「逃げる訓練@ゼミ」
新4年生のらぶとらいおん!のブログの「後輩たちへのメッセージ」もよろしくです
→ ブログテーマ「後輩たちへのメッセージ」
気になった方は、このゼミをちらりとのぞいてみてくださいね


\お待ちしております/

未来の国際関係論研究室メンバーへ
国際関係論研究室 High Energy 11 みぃ
参考画像:「オーケストラ」
http://www.city.sendai.jp/manabu/bunka/ongaku/1196904_1785.html
こんにちは、はじめまして!
国際関係論研究室、High Energy 11(ハイエナイレブン)に所属している
みぃ
というものです!本日は、この国際関係論研究室について以下の項目をもとに
紹介していきたいと思います*
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
1.「ゼミとは何か」を一言で言うと?
2.私にとって「High Energy 11」とは?
3.この2年間、こんなことをしてきた!
4.ばっち先生はこんな人だ!
5.私にとって「学びの共同体(learning community)」とは?
6.たくさんの逃げられないものと、向き合う。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
ではでは、さっそく…\(^ω^)/


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1.「ゼミとは何か」を一言で言うと?
→「見えなかったものを、見えるようにする場所」
例えば、ピノキオを思い出してください。
ピノキオはあやつり人形ですよね?手足を糸でつながれ、おじいさんに踊らされます


もしも、その糸が自分にも繋がれていたとしたら・・・
そんな、自分の「目」には映っていない「透明な糸」の存在を含め、
自分一人では見えなかったものを
他の人の力をかりて見えるようにしていく、それがゼミです(^^)
その存在を知ってからどう行動するのかは、自分次第ですが・・・
2.私にとって「High Energy 11」とは?
→「一緒に冒険してきた仲間」
ゼミというと、ひたすら勉強ばかりをガリガリ・・・というイメージがおありかもしれませんが、
この研究室では、勉強を含めていろいろな「学び」をチームで経験します。
High Energy 11もそうです(^^)
この2年間、どう「学び」を得て、どう行動していくのかを、
一緒に悩み、楽しみ、ときには「わぁーーーっ!!!!!
」と発狂しながら(笑)前に進んできました。
この冒険が終わって、それぞれが次のステージへ進んでも
ここで得た「学び」や、これまで見てきたHigh Energy 11の姿が糧になる、と
そう思える冒険をしてきた仲間です

3.この2年間、こんなことをしてきた!
→「色々な人の肩に乗る経験」×「High Energyのブランディング」
まずは、「色々な人の肩に乗る経験」から!
皆さんは、肩車をされたことがありますか?もしくは…飛行機に乗った経験でもOKです!(笑)
そこでは、普段見ることのできなかった景色が広がっていませんでしたか?
そういった経験を、新書プレゼンやディスカッション、ディベートや合同ゼミ、卒業論文等を通して行います

次に、「High Energyのブランディング」です!
こんなチームで、こんなことをしているんだ!という認識を創るために、
このブログを書いたり、後輩への茶話会を開いたり、発表会をプロデュースする経験もしました(^^)
4.ばっち先生はこんな人だ!
→「たくさんの仮面を持っていらっしゃる方」!!
仮面といっても、見えない仮面ですよ(^^)笑
教育者、指揮官として
問題(謎)を解くための方法や、手続き、ルールを教えてくださったり、
私の目には映っていない「知らない世界」をちらりと見せてくださる先生。
同じ時代を生きる仲間として
手の内(戦術)を見せてくださる先生。
ひとりの人として
おいしいヤマモモ(果物)など、素敵なものと引き合わせてくださる先生。
すべてばっち先生
ですが、場に応じた仮面をつけながら今後の冒険を見据えた「学び」へと導いてくださいます。
5.私にとって「学びの共同体(learning community)」とは?
→やっぱり、「オーケストラのような存在」です(^ω^) 昨年と一緒!
オーケストラでは、管楽器、弦楽器、打楽器など多くの楽器が、
それぞれの特徴を活かして、ひとつのチームとして、美しい曲を創っています。
そういった意味で、
特性を活かし、お互いの足りない部分を補完し合いながら、ひとつの目標を達成するために尽力する
そんな場所だと言えます(^^)
といっても、それぞれの楽器はいつも同じ役回りを演じられるわけではありません。
曲や、楽章、所属するチーム(編成)などが変われば、
いつもは華々しくファンファーレを鳴らすようなトランペット
も、ヴァイオリン
のように美しく繊細な音色を要求されることがあります。その場だけではなく、
別のチーム(編成)や、別の役割を要求される場面に立っても、
「自分の音」を響かせられるように、学び、訓練する…
そんな場所が、チームが、仲間が、「学びの共同体(learning community)」 だと私は思います。
6.たくさんの「逃げられないもの」と、向き合う。
ここまでお読みいただきありがとうございます(^^ω)

昨年、私は後輩たちへのメッセージを
「逃げる訓練@ゼミ」と称して綴りました!
ですが実際は逃げても逃げても、必ず、同じ問題にぶつかります。w
(詳しくはこれまでのブログを見てね
w)だからこそ逃げずに、立ち向かうための手続きや姿勢、行動が必要なのです。
それが学べるような場所であり、そんな仲間がいる環境だと、私は思います。
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最後になりますが…
昨年書き連ねた色々な方の「後輩たちへのメッセージ」、
ぜひ、読んでみてください
(/^^)/ぐひひ
High Energyの皆の記事一覧はこちら!→ ブログテーマ 「後輩たちへのメッセージ」
ぺんぐwinず(2012年度卒業生)の先輩方の記事一覧はこちら!→ ブログテーマ 「後輩たちへのメッセージ」
3年生の頃の私
の記事はこちら!→ 「逃げる訓練@ゼミ」
新4年生のらぶとらいおん!のブログの「後輩たちへのメッセージ」もよろしくです
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気になった方は、このゼミをちらりとのぞいてみてくださいね



\お待ちしております/

未来の国際関係論研究室メンバーへ
国際関係論研究室 High Energy 11 みぃ

参考画像:「オーケストラ」
http://www.city.sendai.jp/manabu/bunka/ongaku/1196904_1785.html

