みなさんこんばんは かりそです薔薇 2月3日は我らがぺんぐwinずの卒業論文発表会でしたビックリ
回はぺんぐwinずの一員として、そしてHigh Energy11として黒子のお役をさせて頂きましたきら

ぺんぐwinずのみんなが個々の課題に試行錯誤しながら、人に魅せる
プレゼン(ト)を考えてきた過程を見てきたので、当日の発表がみなさん今までで一番のプレゼン(ト)であったと断言できますビックリビックリ 


今回黒子の立場として気付きをもらったことは

1、魅せるプレゼン(ト)とは一方的なものではなく、
  常に聴く側のことを考えた双方向のものである
聴く相手がいて初めてプレゼンが成り立つので、常に相手の立場に立って 
相手が欲する情報を考え、与えるようにする


2、ゴールを決めるのではなく、常に前進していくということ
今回みなさんの発表の中で、これからの課題を掲げた方、研究をしていく中                    で新たな発見をした方などいらっしゃいました。みんな現時点で満足するの
ではなく、これから先のことを見つめていると感じました。

 
反省点は
1、自分の役ばかりに気を取られて、全体をしっかり見れていなか  った
 今回の私のお役は会場案内兼レジュメ係でしたが、益子が1人でずっとビデオを回してくれていたのにすぐ気付かず、途中で交代するなどの機転を利かすことができませんでした。常に全体に注意を配ることが必要であるということに気づきました。

2、想定外のことが起きた時のとっさの判断が遅かった
 今回、掲示物に使ったマグネットが弱く、はがれてしまうというアクシデントが起こりましたが、初めから可能性を予測してテープなどを準備していませんでした。
発表者が安心して発表できる環境を作るのが黒子の役目なのでハラハラさせてしまったことを反省しています。
あらゆる事態を想定した準備をしておくこと、何か起きた時にさっと動けるように日ごろから訓練しておかなければいけないと感じました。


1年後には今度は私たちが同じステージに立つことになります。
ぺんぐwinずのみんなから学んだこと、そして黒子の立場から学んだことを生かしてたプレゼン(ト)ができるように今からしっかり準備をしていきたいと思いますキラキラ