こんばんわ( ゚д゚ )

みぃみいです。



今回は、12月22日の
新書プレゼン(ト)について
書きたいと思いますきらきら



その前に、書き込みが遅れたことを
お詫びします。
たいへん申し訳ありませんでした。





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気を取り直して…
今回取り扱った新書はこちら!!


鳥飼玖美子『国際共通語としての英語』 (講談社現代新書、2011)

講談社ホームページ 最終アクセス (2012/01/14)
↓↓↓
国際共通語としての英語


発表構成は、
数字.国際共通語としての英語とは何か
数字.国際共通語としての英語に対する様々な見方
数字.国際共通語としての英語、どのように学ぶ?
数字.まとめ ~自分で考えて自分で決める~


です(^-^)/ハート



発表時間は約20分でしたので、

今回もまた時間オーバーですがっくり



発表形式は
A4のレジュメを配り、
パワーポイントを使用しました!!!!!


実は…

この新書のほかに
前期で1度英語に関する新書について
発表させていただきましたみい
前期・新書プレゼン byみぃ

そのとき紹介させていただいたのは
薬師院仁志『英語を学べばバカになる』 (光文社新書、2005)です!

この本は、
英語を学ばなければいけないと感じている日本人に対して警鐘をならし、
英語にかけている時間や経費の無駄さを
あらゆる視点から説明しています。

一方で、今回発表させていただいた新書
『国際共通語としての英語』
世界の多くの人が利用している英語の現状をうけて
英米重視の英語教育から
国際共通語としての英語を学ぶ姿勢に変わってみては?
という内容の新書ですびっくり

対象的ですねびっくり

このように、英語にたいする見方は様々です。

近年では、
英語を公用語とする企業などが増え、
ビジネス英語をはじめとして、どのような英語を学ぶのかということにも
注目が集まっています…attention*

今後も英語を学ぶかどうか、
そして、学ぶとするならばどのように学ぶのか…
「自分で考え、自分で決めなければならない」と
考えさせられる、そんな新書でした!

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次は、
プレ卒論構想発表会!!!

どのような展開になるのか楽しみですね^^

ではみいハート


みぃ