ども~、益子です(^O^)/
最近どんどん寒くなりますね~

毎年越冬を目標にする私、そろそろ限界です

さてさて、
いえし、のんちゃん、チャンミーからのバトンを受けついで
今回プレゼンした新書はこちら
\ どーん /

有馬哲夫 『ディズニーランドの秘密』 新潮新書 2011
です!!
そしてそして、今回は新3年生もゼミの見学に来てくれていたのです!!
新3年生・・・ってことは私たちが新4年生・・・
まさか私の担当する日にyouたち来ちゃうとは・・・←
そんなこんなで発表した内容はこちら↓↓
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タイトル : 聖地ディズニー ~「1番」である理由~
発表形式: レジュメ + パワーポイント
内容 : 1.新書・著者情報
2.ディズニーランドとは?
3.どうしてディズニーは世界一?
(1)ウォルトの人物像
(2)優れたイマジニア
(3)ストーリー性
4.アメリカのディズニーランド、日本のディズニーランド
5.永遠に完成しないディズニー
レジュメ :

発表時間 : 14分30秒
です!!
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なんでレジュメを三つ折りにしたかっていうと、
ディズニーらしく、パンフレットにしたかったんです

いつもと同じじゃ、つまらないですもんね~*
(ちょっと見にくいのが難点なんだけども・・・)
でも、こんなことが出来るのも、国際関係論研究室ならではじゃないですかね
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さてさて、発表の流れですが、
「ディズニーランドとは何ぞや?
」という疑問を解決し、どうしてディズニーランドは人気なのか
そして、その理由として考えられるものを挙げ、
そんなディズニーランドが世界中で受け入れられる秘密をあばいていく
という構成にしました。
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今回の発表で心がけた点がいくつかあり、それは主に
①ディズニーのブランディング力
②映画製作者ウォルトならではの「魅せ方」
③ストーリー性
④戦略的ウィニー
⑤リコンテキスチュアライズ でした。
他にも色々注目したところはあったのですが・・・やはりここは譲れませんでした
ディズニーランドには人を惹きつける魔力があります。
それは戦略的に作られていて、だからこそ不動の人気があるのです。
ディズニーランドは、
マーケティングやブランディングの力を学ぶにはほんと最適ですよね!!
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新3年生も4人ほど遊びに来ていたので、緊張していたのですが、
みんなのフォローもあって、素敵な90分を作ることが出来ました!!

私たちらしさを忘れることなく、自然体でいられたことが嬉しかった
これからゼミを選ぶ新3年生には、
しっかり自分と向き合いながら決めていくことを益子はお勧めします

益子は、ゼミに入る時かなーり悩みました・・・でもこのゼミで正解でした。
1年間この場所で過ごして、得るものが多すぎてまさにリア充です
w こう思えるのは ほんとうに、ほんとうに、
ゼミの仲間たちに恵まれてるからだと思っています
まぁどこに入ったって、輝けるのは自分次第ですけどね
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しみじみ、パーティーを選ぶ大切さ
選んだパーティーに対する感謝
を実感した日でした。
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次はラストランナー、みぃ
みんなから受け取ったバトンを渡します!!