さてさて続きです!

次にみんなが調べてきたお勧め☆新書の紹介をしました

それぞれの紹介した新書は…


ちゅーやん:『日本の食欲、世界で第何位?』(岡崎大五著 新潮新書)

        『食料自給率の「なぜ?」~どうして低いといけないのか~』(末松広行著 扶桑社新書)

        ⇒生きていることに欠かせない食について


いえし   :『日本人はなぜキツネにだまされなくなったか』(内山節著 講談社現代新書)

        『百鬼夜行絵巻の謎』(小松和彦著 集英社新書ヴィジュアル版)

        『神々と古代史の謎を解く 古事記と日本書紀』(瀧音能之著 青春新書)

        ⇒妖怪の役割と伝来について


みいちゃん:『化粧する脳』(茂木健一郎著 集英社新書)

        →人の視覚の持つ大きな役割

        『就活のバカヤロー』(石渡嶺司、大沢仁著 光文社新書)

        →これからの就活に応用

        『日本の曖昧力』(呉善花著 PHP新書)

        →日本の文化について

        『英語を学べばバカになる』(薬師院仁志著 光文社新書)

        →日本人は英語の幸せな奴隷?英語の位置づけ


のりちゃそ:『ツイてる!』(斎藤一人著 角川新書)

        →物事は捉え方によって良くも悪くもなる

        『ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する』(島田紳助著 幻冬舎新書)

         →アルバイト先の経営に応用

       ※オマケ『あなたが私を好きだった頃』 (井形慶子著 ポプラ社)

       →どうして恋におちるのか、恋愛を客観視


えび蔵  :『日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか』(竹田恒泰著 PHP新書)

        →自虐史観を負う日本人に自信を与える

       『ソニーはなぜサムソンに抜かれたのか』(菅野朋子 文集新書)

       →朝鮮日報の翻訳、日本にとって「イタイ」話

       『日本人としてこれだけは知っておきたいこと』(中西輝政著 PHP研究所)

       →外国の方にも説明できるほど日本について知る


ましこ   :『ルポ 貧困大国アメリカ』(堤美果著 岩波新書

        →自由主義による社会の二極化

        『偽善エコロジー -「環境生活」が地球を破壊する-』(武田邦彦著 幻冬舎新書)

        →そのエコって、エコ?それともエゴ?本当のエコとは 

        『日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか』(竹田恒泰著 PHP新書)

        →なんだか自身が湧いてくる最強の日本論

        『その英語、ネイティブはハラハラします』(ディビット・セイン、岡光子著 青春出版社)

        →習う英語と使う英語のギャップについて

        『女性の品格』 (坂東眞理子著 PHP新書)

        →女性としてひつような力


です!

みんなそれぞれの本に込めた熱い気持ちを話し、紹介しました^^

発表の順番は

①ちゃんみー

②みいちゃん

③海老蔵

④ましこ

⑤のりちゃそ

⑥いえし

になりました★


授業日の設定に話が移り、みんなの時間がなかなか合わないことが判明balance*

そして苦渋の決断で、

火曜日1コマ目

という冒険じみた選択をしました綱渡りガタガタ


この話が決まったとき、私は地元の名士

山中鹿之助幸盛の「我に七難八苦を与え給へ」

三日月に言った逸話を思い出しました夜 三日月

いろいろと説明を省きますが、この言葉には

「困難に立ち向かわずして悲願を成し遂げ大成することはできない」

という意味が込められているのですにやっ。。。

鹿之助は”戦国の世のどM”とよく言われますが、どMだったわけではありません

(たぶん)

そう…この朝早く起きるという困難もきっと私たちの糧になるはず…!

七難八苦精神で立ち向かっていきましょう頑張る


そして次回はちゃんみーのターン!

『日本の食欲世界で第何位?』をしっかりよんで授業に備えましょうYonda?フムフム

ではでは、いえしでした大きくなれよ