ん
こ
ゆ
ん読んでっとついつい書いちゃうんだよな

俺もその気持ちわかっかな

ただ、俺はまだアイツの匂いを感じれる機会がねぇ
から

ただ、五感…だけぢゃなく、第六感、第七感、第八感…全てでアイツを感じ、アイツを求め、アイツを愛したいと想ってんで

きゃっぷりん、別にいいぢゃねぇ
か

誰だって人間や
弱気になる事だってあらぁ
な
弱気になる事だってあらぁ
それを素直に認めて話すのも勇気やで

気ぃ張りすぎたり、キャラの為にいっつもガンバりすぎて疲れてんちゃうか?
たまにはゆっくり休めよ

いっつもおつかれちゃんやでっ

んでから…やっぱいっちゃん癒されんのは愛する人に逢うこっちゃで

きゃっぷりんに惚の字な人がおるんかは俺にはわからんが、そんな人が居ればぜってぇにガンバれんで

俺にアイツがおるみてぇにな

言い過ぎか?



ちゅっ





ちゅっ






でも…ホンキでそ
想ってんでっ


ちゅっ





ちゅっ






で、も

っと深く愛し合いたいなぁ

ちゅっ









おめぇの匂いを味をい

っぱいぱい味わいたいな


ぶっちゅ





ぶっちゅ






らぶ




っ


むぎゅ





むぎゅ






あれっ?
話の主旨がどっか行っちまったか








そんな事もあるさねっ







とにもかくにも、たまには飾らず素の自分でのんびりもええんちゃうか?
人は誰もが弱いねん

だから最愛の人を求めんねん

供に支え愛、励まし愛、癒し愛、たまには言い愛、また求め愛、愛しあえる最愛の人…。
俺の最愛…おめぇやでっ







…って、俺、やっぱ頭わりぃな
話まとまってねぇや




話まとまってねぇや



恋せよ乙女

自分の全てをさらけ出しても、包み込み、自分の嫌いな所でさえ一番に愛してくれる自分だけの最愛の人を見つけて、一緒に幸せになるんや

毎日その人の匂いを声を温もりを…愛を感じれる様に
