{気づきの意識へのツールはあるのか}
ある意味ある
プログレッシブパスというのとダイレクトパスというなが
アドバイターの中ではある ノンヂュアリティでは
プログレッシブパスというのは、最近までインドで主張だった流れで
自分の中をみつめていって、自分の中にある恐れとかを解放したり
カルマみたいなものを浄化していって、それを何年も長く自分を浄化していく
長くやったあとやっと、グルから真実は何かのお話を聞ける
そこから真実について体験的に深めていくみたいなものです
ある意味修行してというものですね
修行したり、瞑想したりして自分を浄化していって、グルから真実を教えてもらう
またそれを追求して理解、取り入れていくみたいな
一方ダイレクトパスというのは、ラマナマハルシからはじまっているんですけども
「Who am I ?」 私は何か、私は誰か、という問いかけをただただしていく
自分の中を浄化するとか、カルマを落とすとか、そういうことじゃなくて
ダイレクトに自分の経験をみつめていって、最初の真実をみちゃおうと
だからダイレクトパスなんですね
プログレッシブというのは進んでいくという意味なので、ちょっとづつ進んでいく
道(パス)に対して、ダイレクトパスというのは、直接直に真実をみちゃおうよ
というパスなんです
で(Who am I?)で行けない人は、わんさかいるんですけども、それだけじゃ、
行けるひともいたかもしれないですけども、ダイレクトパスのお話をしちゃうと
ダイレクトパスの系譜もいろいろあると思うんですが、
ラマナマハルシから、ジンクライン(フランス人ティーチャー)そこから
フランシスルシーズ(フランス人)がいて、そこから私の先生のルパード
スパイラーなんですね
なので、私はかなりダイレクトパスで導いてもらいました
それぞれのテーチャーが違う形でダイレクトパスをやっているので、
基本的には考えは同じですよ、直接みちゃうっていう
どう導いていくかのは、Who am I?だけじゃないので
それぞれの特徴によって、問いかけとか、ガイドのしかたが違いますけど
個人的にはダイレクトパスがあっていました、わたしは