ノンジュアリティ 12 | はあとあーす

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心理サビアン占星術
ホシヨミ ユキミ

{気づきの意識へのツールはあるのか}

 

ある意味ある

プログレッシブパスというのとダイレクトパスというなが

アドバイターの中ではある ノンヂュアリティでは

 

プログレッシブパスというのは、最近までインドで主張だった流れで

自分の中をみつめていって、自分の中にある恐れとかを解放したり

カルマみたいなものを浄化していって、それを何年も長く自分を浄化していく

長くやったあとやっと、グルから真実は何かのお話を聞ける

そこから真実について体験的に深めていくみたいなものです

ある意味修行してというものですね

修行したり、瞑想したりして自分を浄化していって、グルから真実を教えてもらう

またそれを追求して理解、取り入れていくみたいな

 

一方ダイレクトパスというのは、ラマナマハルシからはじまっているんですけども

「Who am  I ?」 私は何か、私は誰か、という問いかけをただただしていく

自分の中を浄化するとか、カルマを落とすとか、そういうことじゃなくて

ダイレクトに自分の経験をみつめていって、最初の真実をみちゃおうと

だからダイレクトパスなんですね

 

プログレッシブというのは進んでいくという意味なので、ちょっとづつ進んでいく

道(パス)に対して、ダイレクトパスというのは、直接直に真実をみちゃおうよ

というパスなんです

 

で(Who am I?)で行けない人は、わんさかいるんですけども、それだけじゃ、

行けるひともいたかもしれないですけども、ダイレクトパスのお話をしちゃうと

ダイレクトパスの系譜もいろいろあると思うんですが、

ラマナマハルシから、ジンクライン(フランス人ティーチャー)そこから

フランシスルシーズ(フランス人)がいて、そこから私の先生のルパード

スパイラーなんですね

なので、私はかなりダイレクトパスで導いてもらいました

 

それぞれのテーチャーが違う形でダイレクトパスをやっているので、

基本的には考えは同じですよ、直接みちゃうっていう

どう導いていくかのは、Who am I?だけじゃないので

それぞれの特徴によって、問いかけとか、ガイドのしかたが違いますけど

個人的にはダイレクトパスがあっていました、わたしは