もともとの天神人祖一神宮の毎月3日のご神事に初めて参加してみた![]()
たぶんお水をふりまき、火打ち石を鳴らし、御幣をふる、それぞれの方。
そして「鳴釜」を聞きながら、水と火を合わせて音、振動が”オーム”と
この世界のはじまりを感じさせた。
この宮のあとを継ぐであろう幼女が、自由きままにとびはねている。
宮司たちは、けっこう言葉も態度も荒かった。
なんだか、人伝えの関東へ移っていった理由と うらぶれた景色に
もの哀しい。
のなか到着したときは、太陽が一瞬、顔をのぞかせてくれた![]()
うれしくて、手を振った。
もともともとに石、磐座?もあるという。