1. 嫉妬、不満、未練、後悔だけで批判するのが多すぎる

2.逃げ場を作るサイトで書いてケチりすぎ
3. 理解せず叩きまくるから
4.低次元すぎる歪んだ回答の多さ

5.自分の思い通りにならないみたいだからひたすら非難する貧乏な発想が逆にケチくさい。自分が書く側に回ればいいのに
6.ファンを強制卒業するか即刻辞めて二度と関わってほしくない

7.ローソンのキャンペーンが終了プラグとか書いていたデマ書きをしていたから

8.アンチアクションなんかして恥ずかしくないの

9.常に見られるネット特性を理解している?分かっていないなら笑止、外道である
10.最近YouTubeでもけいおん!アンチ動画やそれ以外の関連動画に対してもアンチ書き込みが多い。外国人に見られることを分かっているの?
11.公式コメントを相手側からひき出すようなスレッドの戦術が穴だらけ。
12.ただ嫌いとかいってるなら関わるな。
extra スピンオフもアイデアの一つ。真鍋和が主人公も悪くない
間接提案1 本気でファンを自称するなら何故このタイミングで連載終了になったかの説明責任を促す意味で芳文社やかきふらい先生に対して適切な範囲で訴えることを個人やファン同士の連携でやるべきではないのか?まさに今がそうではないか!?

間接提案2 aけいおん!連載終了にともなうゲーマーズのキャンペーン企画が終了を告げる一つの目安としてある以上は現実に終了する事実を冷静に受けとめて、なおかつ受け入れるべき。終了を認めないという書き込みがあるが、未練らたしい。並行世界なら別の形で続くはずなのに
Bその上で本気で再開してほしい気持ちがあるなら
1然るべきルールにのっとった嘆願書や直談判
2ファンの方から次回作をかいてほしいという熱いメッセージとアイデアの逆提案化をするなり行動を起こしてみる。それに触発されたかきふらい先生や芳文社が間はかなり空くにしても連載再開にこぎつける可能性は高い。
間接提案3 善良なけいおん!ファンはアンチファンと決別してそれを鍛錬の機会とし、ファンを継続する事を公言したらいい ヒント 文殊の知恵、マイナスはマイナスを引き寄せる

間接提案4 Aけいおん!ファンはアニメ作品に対する多様なアプローチを身に付けるべし

Bアンチファンは表の場で堂々叩かれたりしながら自らの正当性をきっちり訴えたらいい。裏でねちっこいのはきついことを言うが、かなりせこい。
さて、今回なぜ私がこのブログにあえてけいおん!終了に関して書こうと思ったかと言いますと、ファンとしてはこのまますんなり受け入れたほうがよかったのですが、結論として以下のような理由で決断するに至りました。ですので、これをどう見るかは皆様の自主裁量に委ねるとしまして、どうかこの内容とこのあと2つの記事をYahoo!知恵袋や2chでこのように言っている方がいると説明できないでしょうか。できれば一つでもいいのでお願い申し上げます。

理由1 物事の分別や自制の観点から、普通に書かず2ちゃんねるやYahoo!知恵袋にて一部ファンが立場をわきまえない書き方をしているのを見て我慢ならないから
理由2 アニメファンと言うことは、ごく一部を除いては末端部分ではアマチュアレベルであることの前提自覚が欠如している
理由3こういった問題提起をする事自体に意味がある
理由4 けいおん!ファンを今後も継続する以上こういったことは放置できないという強いメッセージを発信するため。