楽読茨木スクール(楽しい速読教室)と
在りたい姿で生きる!コーチングの
ビーイングコンダクター マークです。
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お話をしていて、
「この人、話し上手やなあ」
と、感じる人の特徴の一つに
例え上手ってのがあります。
比喩と言ったり、
NLPではメタファって言います。
ストレートにメッセージを
伝えるよりも
相手が受け取りやすい
そんな効果があります。
良い悪いは別にして
小泉元首相の演説
「米百俵の精神」
質素、倹約して未来につなげる
その気持ちを例えています。
では、どうすれば例え上手に
なることができるのか?
必要なことは二つかなと
感じています。
一つ目は、話題を多く持つ。
例え話となるような話題を
たくさん仕入れておくことです。
例え話の有効性に気付くと
このあたりのアンテナの感度が
あがるので、
テレビをみたり、本を読んだりしても
以前よりも多く、
話題に気付けるようになると
私は感じています。
二つ目は、感性。
この例え話が有効ではないかと
場を感じること。
僕は直観を常日頃から
鍛えれば実現できると
感じています。
ですので、違っていてもいいから
直観を信じて、口にしてみる。
それで学習していく。
そういう流れがいいと
感じてます。
ありがとうございます。
このブログにお時間を頂いた事
感謝いたします。
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