ビーイングコンダクター マークです。
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昨日、楽読スクールの本校にて
レッスンを受講後、
大阪駅までの道中で、考えてました。
「ディベート教室ってできないかな?」
学生時代に、ESS(English Speaking Society)に
所属していた私ですが、
その中で、ディベートもかじっていました。
メインは、ディスカッションなんですけどね。
ディベートの面白い所は、一つのお題に対して
自分の思想に関係なく、
賛成側、反対側のいずれかに立って
弁論を行うというものなのです。
一番ディベートの場面に近いのは
法廷かな?って思います。
ディベートにより何が鍛えられるか。
いくつかあると思うのですが、
○自分と異なる思想の立場が理解できる。
○限られた時間で、わかりやすく話す力。
○論理的思考力
などなど
コミュニケーション力の中でも
アウトプットを鍛える効果が高いのかな
そんな風にも思っています。
アメリカでは学校教育でも行われ
日本でも、ディベート甲子園など
学校教育の場面で、広まりを見せています。
大人向けに、自分の教室でできないか
そんな風に考えていたところ
今週末のファシリテーション協会関西支部の
定例会で、取り上げられていることを
知ったんです!
これは、引き寄せた!!
って思った次第です。
ですので、土曜日は関西支部定例会。
久しぶりのFAJの定例会。
楽しみにしております!
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