話している人ではなく、聞いている人を見る | 【大阪茨木】一歩を踏み出したい30代・40代のワクワク伴走者!ワクワクマーク

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30分の個人セッションを始めております♪
で、どんなことをするのか?
例えば・・・
目標設定・達成のお手伝いをします♪
例えば・・・
失敗しやすい思考パターンを修正します♪
例えば・・・
一歩踏み出す勇気を後押しします(^^♪
などなど。

皆様、グッドビーイング!
ビーイングコンダクター マークです。

ファシリテーターの目線について
気付いたことを書いてみます。

会議や講義など、対集団で
人と接するときに、
ついつい話している人を見てしまいます。

そうすると、話している人の目線は
講師やファシリテーターに向き
だんだんと一人演説会になることも。

会話が完全に一対一になる傾向が
あるような気がしています。

そして、他の参加者はだんだんと
その人の話を聞かないようになり
重い空気が漂って行くことにも
つながりかねません。

そこで、思ったのがファシリテーターの
目線は話している人ではなく
聞いている人なんだろうなと。

つまりは話している人と同じ目線に
立つことなんだろうな。

ありがとうございます。

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