業務用
広いデッキには、
絶えず葉っぱやら、木の実やらが半端なく降り注いできます。

デッキからリビングに、ワンズはお構いなしに行ったり来たり。
足ふき用意していても、追いつかない。
そんなわけで、
デッキをはいたり、モップかけたり・・・。
デッキを行ったり来たりするたびに、お鼻や手でガラス戸をトントン合図するから、
ガラスも、すぐに汚れます。
で、
ポチしたのはこちら。
業務用のガラススクイージー(45センチ)と、自在ブラシ(60センチ)。

ガラススクイージーは、もうひとまわり小さなサイズもあったらいいです。
お掃除は、できる限り、薬品を使わないで、お水だけで済ませたいのですが、
やはり、涼しくなってくると、手先があかぎれてきます。
そこで、今年はこんなのを見つけました。
スチームクリーム。

アロマ成分がほんのりリラックスできて、
手も、髪も、身体も、全身に使える保湿クリームです。
なんといっても、ケースが可愛い。

全部欲しくなっちゃう可愛さですが、
シンデレラを選びました。
フェンスが、完成するのが月末になりそうです。
何色に塗ろうかと思案中。
明るいブラウン。
オリーブ。
デッキと同じようなグレー。
浸透性のあるものじゃないと、腐ってしまうので、
やはり、デッキと同じペンキになりそうです。
絶えず葉っぱやら、木の実やらが半端なく降り注いできます。

デッキからリビングに、ワンズはお構いなしに行ったり来たり。
足ふき用意していても、追いつかない。
そんなわけで、
デッキをはいたり、モップかけたり・・・。
デッキを行ったり来たりするたびに、お鼻や手でガラス戸をトントン合図するから、
ガラスも、すぐに汚れます。
で、
ポチしたのはこちら。
業務用のガラススクイージー(45センチ)と、自在ブラシ(60センチ)。

ガラススクイージーは、もうひとまわり小さなサイズもあったらいいです。
お掃除は、できる限り、薬品を使わないで、お水だけで済ませたいのですが、
やはり、涼しくなってくると、手先があかぎれてきます。
そこで、今年はこんなのを見つけました。
スチームクリーム。

アロマ成分がほんのりリラックスできて、
手も、髪も、身体も、全身に使える保湿クリームです。
なんといっても、ケースが可愛い。

全部欲しくなっちゃう可愛さですが、
シンデレラを選びました。
フェンスが、完成するのが月末になりそうです。
何色に塗ろうかと思案中。
明るいブラウン。
オリーブ。
デッキと同じようなグレー。
浸透性のあるものじゃないと、腐ってしまうので、
やはり、デッキと同じペンキになりそうです。
石畳
玄関前の駐車場の所は、コッツウォルズの石が並べられました。

この目地の部分は、コンクリートではなく。

固まる土で埋められました。
固まる土にもいろいろあるそうですが、粒子の細かい土を、目地に入れ、
根気よく刷毛でならしていきます。
そして、お水をかけます。

固まれば、浸透性のある石畳になります。

この奥も、石畳を提案されましたが、
予算の関係上、コンクリートになりました。
この奥に、二重の扉が付いて、庭のランへと入ります。
コンクリートの部分も、軽ならば2台は入れそうです。
建物のデッキの間際に側溝が作られ、お水の流れを阻止します。
ここにはグレーチングが置かれます。
石畳部分は、グレーチングにしないで、管を通してくれました。
玄関へのアプローチの階段も、微妙にスロープをつけて、
とても上がりやすく、そして、見た目も素敵になっています。
通る人たちが、「素敵になっていきますね」と、声かけてくれるそうです。
庭の芝生も順調に緑を増しています。

道路との間のU字構は、ボロボロだったのですが、
Kさんが根気よくモルタルで修理しながら鉄板を乗せていってくれました。

それだけでは不安との事で、縁取りのレンガを採用してくれたようです。
薪棚の場所にもコンクリートが貼られて、
土台も出来ました。
とても、丁寧に、素敵に、着々と出来上がっていきます。
近くにステイしながらも、土曜には宿が取れないとの事で、
一旦、帰宅してから又、高速で仕事に入っていただいたり・・。
本当に、遠方をご苦労かけて作っていただいてます。

この目地の部分は、コンクリートではなく。

固まる土で埋められました。
固まる土にもいろいろあるそうですが、粒子の細かい土を、目地に入れ、
根気よく刷毛でならしていきます。
そして、お水をかけます。

固まれば、浸透性のある石畳になります。

この奥も、石畳を提案されましたが、
予算の関係上、コンクリートになりました。
この奥に、二重の扉が付いて、庭のランへと入ります。
コンクリートの部分も、軽ならば2台は入れそうです。
建物のデッキの間際に側溝が作られ、お水の流れを阻止します。
ここにはグレーチングが置かれます。
石畳部分は、グレーチングにしないで、管を通してくれました。
玄関へのアプローチの階段も、微妙にスロープをつけて、
とても上がりやすく、そして、見た目も素敵になっています。
通る人たちが、「素敵になっていきますね」と、声かけてくれるそうです。
庭の芝生も順調に緑を増しています。

道路との間のU字構は、ボロボロだったのですが、
Kさんが根気よくモルタルで修理しながら鉄板を乗せていってくれました。

それだけでは不安との事で、縁取りのレンガを採用してくれたようです。
薪棚の場所にもコンクリートが貼られて、
土台も出来ました。
とても、丁寧に、素敵に、着々と出来上がっていきます。
近くにステイしながらも、土曜には宿が取れないとの事で、
一旦、帰宅してから又、高速で仕事に入っていただいたり・・。
本当に、遠方をご苦労かけて作っていただいてます。
檜の柱設置(門扉)

またしても、この画像からですが、
ガス抜きしてから、現場に行かないと、
ワンズには、とても迷惑なお出かけになってしまいますから、
でも、この後は、洗う時間もなく、
このままで帰還でした。
さて、前回訪れてから
わずか4日後でしたが、緑が増えてました。


昨日は、7人の関係業者さんが、せわしく働いてくださっていました。
昨日は、夫の病院検診後の出発でしたから、遅くなりましたが、
ホームセンターにて、散水のためのグッズをGET。
灌水タイマーをひとつと、15㍉のホース30メートル。
それに伴う部品。
先のスプリンクラーは、ネットでポチしていたので、まだ届いていません。

こういうものを揃える時になって、初めていろんな事を勉強して、
知識を増やすものなのですね。

灌水タイマーなるものが、今は乾電池式で、しかも、水分センサーが付いてると、
雨の日なんかは、自主的にお休みしてくれるとか。
だいいち、ホースの内径なんて気にした事もなく、
ほとんどのリールとセットになっているホースは内径が細いなんて、初めて気づいたし。
先のスプリンクラーの違いも、
こんな場面で、知識を得ました。
さて、駐車場の石貼りも進んでいて、
庭への門扉の柱が設置されました。

柱は、かつてこの地に生えていた檜です。
伐採したあとの檜を、なんらかの形に残したかったのを、
外構のKさんが、提案してくれました。
この柱に、アイアンで作った門扉の枠が付きます。
どんなふうになるか、とっても楽しみです。
緑と、石畳の全体像は、アメンバーで見てください。

