そうです。
Aシーリング下後側こと、おじいちゃんが復活しました。
接触の問題だったようです。



さて、今日も始まりました『ザ・調光物語』


まず始めに、読者様に残念なお知らせがあります。

長年のご愛顧にあづかりましたこの物語も、次の回を持ちまして最終回となります。


今までたくさんのおハガキ、FAX等による御意見御感想を送って下さり、誠にありがとうございました。


これからの私どもの活動の精進の糧にしていきたいと思っております。




てことで、
開演10分前です。

hahahh!



イケル気しかしない
(-_-)b



って今日で終わりかい!
はえーな、おい!
あの時間帯に荻窪で降りることももうないのか。


まあいいや。



とにかく、よかった。


はいはい、5分前ね。
やればいいんでしょ?やれば?


って、やえちゃん前説噛んでんじゃねえよ!!!笑



いっちょやるか。
今日のマチネで致命的ミスを犯した照明です。



とりあえず僕の寿命があの瞬間、残り一週間になったことをお伝えいたします。

みなさん、残り7日間僕を存分に楽しんでください。



DIVER@室戸岬 より





そして今起きた物語について書こうと思います。



今日のソワレは僕の隣にビデオがあります。

そしてそのビデオが演説のスポット灯体の延長でつなげて調光までもってきたスイッチの…


って時間ねえ!!!!!!





とにかく奇跡的に助かったということです。


以上。

みんな頑張れパー
今マチネ前の小道具チェックに役者達が奔走しているのを調光室からゆったりと見下ろしているlightです。


なんか余裕が出てきて、でもそれは良い意味の余裕で、この黒い壁に囲まれたアールコリンで僕の心には微風が吹いているようだ。
なんてね。




今まで色々あったけど、多くの人には迷惑かけただろうけど、結果的には駒場で新人公演やるよりアールコリンのほうが成長できたんじゃないかな、と思う。


少なくとも僕は良かったです。



あの非記憶式の卓の御蔭で、駒場のオペがゆとり過ぎる気がする。


よし、いっちょやったるか!