もーいーかい?

もーいーよー!

こんばんは、チーフ(笑)の和田です。

昨日はだましてくれてありがとうございました(笑)
だましがあるに2割、無いに8割くらい賭けてたんで、嬉しかったです(*^.^*)
指揮とか中学校の合唱のなんちゃって指揮以来だったんでめっちゃテンパりました。
さらにテンパってからの、あの意味不明な話も聞いてもらってすいませんm(_ _)mお恥ずかしいかぎりです。
マダツボミもねww
いやぁほんと、指揮台でちゃんと喋れるいっちーとよしのりは凄いですね!


さて、いよいよ明日は本番なわけですが、ここで、舞台を彩る音楽の素晴らしさについて、考えたいと思います。

「音楽とはなんぞや」、「音楽の素晴らしさとはなんぞや」とか語るには程遠いほど自分は音楽に精通してないですし、全然上手くもないですけど、まぁこんな 考えのやつもおるんやな、くらいのノリで読んでくれたら嬉しいです。


いっちーもつぶやきで言ってましたが、音楽は時間の芸術だそうです。
この「時間」というキーワード。音楽と時間は3つの点で絡み合っているように思えます。

1つ目は、いっちーが言うような、「演奏している時の、ライブ(生)の」時間です。
これはいっちーに任せましょう(笑)


2つ目は、その音楽に「懸けられた」時間との関連です。
僕たちはこのサマコンに向けて、多かれ少なかれ練習に時間を割いてきたわけですが、その時間です。
忙しい授業やバイトの合間を縫って練習する人、深夜に黙々と練習する人など、その量に個人差はあれど、サマコンの練習が始まってから(お気に入りとか2月 くらいから)今日までに懸けられてきた時間を全員分合計したら、すごいことになると思いませんか?

企画会議やキャスト練など、演奏以外のところでも、このサマコンⅢ部に注がれてきた時間そしてエネルギーは莫大なものだと思います。

その結晶ともいえるのが、明日のステージです。練習してきた時間、悩んだ時間、エネルギーを貯めるために寝た時間、、、そのすべての時間が明日のステージ できれいに輝いたら良いなと思います。
音楽が時間の芸術と言われる所以は、ここにもあると思います。


3つ目は、1回目のつぶやきでも少し触れたような気がしますが、記憶、すなわち「過去」の時間のとのリンクです。

館長のセリフの中に「音楽には、その音楽とともに流れた時間、その時見たもの、感じたことを、再現する力があるように思えます。」
という一文があります。
これは自分が好きなセリフベスト10に入るセリフです。

音楽の素晴らしさとは何かと考えたときに、自分が最初に思い当たるのは、実はこの「過去」の部分です。
懐かしかったり、思い入れのあったりする曲を聴くと、ものすごい臨場感に襲われて鳥肌が立つことすらあります。
それに関連して、「舞台を彩る音楽」も「見たステージ」という過去を思い出させてくれるんだと思います。

なんかうまくまとまらなくなってきたんですけど、簡潔にまとめると「今まで頑張ってきた時間を想いながら、本番の時間をめいいっぱい楽しみ、そしてⅢ部の 曲をいつかどこかで聞いたときに、このサマコンのことを思い出してほしいです!!」ってことですかね。

うひゃー、長くなって、意味不明で申し訳ないm(_ _)m
男のおしゃべりはなんとやら、と言いますが、あと少しだけお付き合いください。

え?眠い?そりゃ大変だ!早く寝てください←



余力のある人だけww

今回のサマコンⅢ部でチーフ(笑)という役をやらせていただいたのですが、最初は不安しか無かったです。
なにしろ、まともに喋ったことがあるのが6人中1人(いっちー)しかいない!状況だったので、ほんと、最初のころは会議もめっちゃ緊張してました。チーフ (笑)なので否が応でも話しないといけないし←

でもまぁ、ほんと今ではこんな素敵な仲間と一緒に企画をやれたことを誇りに思います。半年前の不安は何だったのか。企画員のみんな、いままでこんなチ (微)ー(笑)フ(爆)についてきてくれて、いや、一緒に頑張ってくれてありがとう!愛してやまないのです!!

続いてキャストのみなさん。昨日は涙の最終練習でしたが、いつもいつも、企画員の無茶振りに全力で応えてくれてありがとう!!みんなはSound of Museumの名物館長&看板学芸員です。明日のステージ、その甘いボイスでお客さんを魅了してください。愛してやみません!


最後になりましたが、57名の奏者のみなさん。サマコンⅢ部に携わってくれて、本当にありがとうございます。Sound of Museumは、みなさんの存在無しには決して作り上げることのできなかったステージです。当初、この企画には選曲・構成・演出等々たくさんの不安があり ました。でも、それを全部吹き飛ばし、希望と魅力に変えてくれたのは他でもない奏者のみなさんです!!
BOXでⅢ部の曲の練習が聞こえるだけで、嬉しくてニヤニヤするのをこらえていました←

すべてのⅢ部奏者のみなさん、ありがとう!愛してます!


あと、ここに書くのもなんですが、エーワンネクタイの社長さん、ありがとうございました!!


いろんな人の、いろんな想い、いろんな時間が詰まったSound of Museum、明日、めっちゃ楽しんで行きましょう!!


今度こそ、つぶやきを終わらねば・・・

こんなハイパー長文・ウルトラ迷文を最後まで読んでくださってありがとうございました。

前半部要らなかったかな…でもそのまま投稿しちゃうの!←

P.S 妄想してね☆

練習お疲れ様でした♪たなかです

案の定演奏会前日は2部も3部もつぶやきがにぎやかですねw

和田チーフがつぶやく前につぶやかねば!


とうとう明日ですね(゜∇゜)

めちゃくちゃ楽しみです!!

すでにテンションおかしなことになってます\(^o^)/


昨日はチーフ・指揮者だましにご協力いただきありがとうございました

上手くいったんじゃないでしょうかラブラブ

めっちゃ楽しかったです笑


そして、昨日は最後のキャスト練でもありました

さみ゛じい゛よ゛ょょーーーーー(´;ω;`)

ちょびっと涙が出てしまいました。えへへ


さてさて、12月に始まったサマコン3部企画もとうとう明日で終わりを迎えます

個人的な話になりますが、私は1回生の時も2回生の時もサマコン3部に乗って、すごく楽しくて、それがきっかけで今回企画員に立候補させてもらいました

正直最初は不安だらけでした

なかなか曲もテーマも決まらず悩み苦しんだ時期もありました

企画が軌道に乗ったかと思えば、今度はキャストがなかなか決まらず…みたいなこともありました

今となっては全て良い思い出…


でも、今は企画員全員が、すごく素敵なステージに仕上がった、と胸を張って言えると思います

[終わりよければすべてよし!(まだ終わってないけど)]


そしてそれは企画員だけでは決して成し遂げられることではなく、皆さんがいたからこそこんな良い企画になったんだと思います(´∀`*)

奏者、キャスト、そしてお客さんありきの3部企画です( ´艸`)


奏者の皆さん、

3部に乗ってくれてありがとうございます

3部楽しいっていう言葉が何よりも支えになりました、本当に幸せです

本番もたくさんの感動をお客さんに届けてください


キャストの皆さん、

昨日いろいろ言ったので割愛しますが、

最後の練習では皆学芸員になりきってて感動しました

4人ともめっちゃ上手くなって、演出係としてすごくすごく嬉しかったです

本番は絶対成功します!

あめんぼあかいなあいうえおおおおおーーーー!



ではでは、明日は頑張りましょう音譜

1部も2部も3部も素晴らしいステージになりますように黄色い花

チーフの前につぶやかんと笑


こんばんは!!!いよいよ前日ですねキラキラⅢ部企画員の目黒です。

サマコン後につぶやくつもりはあんまりないので、これが最後のつぶやきになると思います!!!

文章力もあんまりないので手短に笑



サマコンⅢ部企画が始動して6ヶ月、サマコンのための練習が始まって約3ヶ月(?)、ずっと明日のために突っ走ってきたんだなぁと思うと明日が本当に楽しみなんですけど、終わった後が本当に怖いです…



企画員になってからというもの、オイシイことばっかりだったと思います!!!!



企画を通して、先輩方、同回生たちの音楽に対する思い、企画に対する思い、団に対する思いをたくさん聞かせていただきました。

尊敬できる方々と共にお仕事できて、私は本当に幸せ者です。


やっぱり「すごいなぁー」と感心して終わるんじゃダメだと思うので、この企画で学んだことを絶対に次の定演に生かしていこうと思います。





明日は、今までに懸けてきたエネルギーが全部爆発するような熱気溢れるステージになればいいなぁ…ドキドキ


ほんとに音楽と感情って密接にリンクしていると思います。

お客さんを感動させて、ついでに自分たちも感動しちゃいましょう☆


意味不明つぶやきでごめんなさい…
今日はさっさと寝ますキラキラ
こんばんわ!

指揮の市原です。

昨日は指揮者だましありがとうございました。

正直、めっちゃびっくりしました。

嬉しかったです。

奏者のみなさんには本当に感謝しています。

こんなわがまま指揮者についてきてくれて、ありがとうございました。

思えば、選曲やらセッティングやら、わがままだらけでした・・・。

この場を借りて、セッティングの方々、進行の方々、そして企画員のみなさんにも感謝の意を述べたいと思います。

ありがとうございました。



おそらく、和田君が素敵に語ってくれると思うので、僕はⅢ部指揮者としてつぶやこうと思います。


ちょろっとだましのときに話しましたが、内容がわけわかめだったのでちょっとだけ語ろうかと思います。


僕が正指揮者になって感じたことは、団の先頭にたってみんなを引っ張っていかないといけないということでした。

求められるのは、合奏のクオリティ、音楽的な深い感性や知識、精神的な面でのみんなの柱になること、さらに演奏会全体を通しての曲に対する責任感、その他もろもろ・・・。

いやぁ、悩みに悩みました。

そして感じたことは、僕はそういう器ではないこと。

あ、別にネガティブになっているわけではありませんよ(笑)

何でそんなことを認めたっていうと、一人よがりになってしまってはダメだと気づいたからです。

僕はプロではないわけで、ただのひよっこ指揮者です。

自分の力だけでいい音楽をしようだなんて到底無理です。

だからといって、僕自身が自分なりの音楽を追求する姿勢は大切にしないといけないことは分かっていますし、指揮者は合奏における最高責任者であることも理解しています。

むしろ、僕自身の目指す指揮者像は、指揮者が演奏のあらゆることに対して責任を持って奏者を導くような指揮者です(文字先生みたいな感じ?)。

話が少し逸れましたが、何が言いたいかというと、奏者と指揮者で闘いましょう(笑)

必ずしも、本番は練習通りに、というわけではありません。

僕は音楽を聴くとき、ライブ音源を好みます。

なぜなら、「おもしろい」から。

そのときの緊迫感、たった一回の演奏に集約された音楽性、なによりも観客がいることの臨場感。

やっぱり、本番は本番でしか味わえない音楽の味、というものがあると思います。

「闘う」、という表現は、安全に安全に演奏するよりも、積極的に演奏しよう、ということです。
(暴走は困りますが(汗))

舞台に上がると僕たちは「芸術家」です。

受け売りですが、音楽は時間の芸術だそうです。

お客さんの大切な時間を使わせていただいて、僕たちは演奏するのです。

そこに、プロもアマチュアも何の壁もありません。


さぁ、泣いても笑っても本番は明日です。

個人個人色々思うところはあると思います。

僕自身も不安でいっぱいです。

でも、もうそんなことも言ってられません。

なので、最後に一言だけ。


明日は、感動を、感動を伝えましょう!(大事なことなので2k(略)




・・・読み直したら中々のくさい内容(笑)、そして長ったらしい!
でもそのまま投稿しちゃうの!
こんばんは
いよいよ前日に迫ったサマコンがいまだ信じられない企画員Dもとい橋本です

この妙な落ち着きも信じられません 3回目ということもありちょっとは慣れたんでしょうか



ここでまた長々としんみり話をしてしまうとまた企画員のみなさんからおツッコミを頂いてしまうので……………w






奏者のみなさん!


企画員のみなさん!


キャストのみなさん!


そして俺!←




それぞれ違う想いを持っていると思います

それぞれ違う目標を掲げていると思います

それぞれ違う熱意を抱いていると思います

が、それらが行きつく先は同じなはず!


そう、楽しい演奏をするということ。
funny な楽しさではなく interesting attractive な楽しさを、ホール全体で一体となって味わってみたいと思いませんか?





僕は照明係なので本番は調光室からステージを見守ります

Ⅲ部ステージ、愛してやまないのです!!!!!