濡れたままの髪は、乾いている時よりも…弱いねん



そのまま寝ると、枕で髪がこすれあったりして



すんごい傷みやすいねん




また、、、



ブローしたら寝グセがつきにくくなって、



朝のスタイリングはちょーしやすい。。。



でも、でも、でもでもでもでも



ドライヤーの熱が、髪を傷める原因になりやすいのは確か。



でも、上手につき合うことで髪の味方になりますのん



んじゃ、ベストな方法を教えますyo



タオルドライからスタートぅー♬



髪をこすりあわせず、もむように水分をとりますー



次にドライヤー。



毛先よりも地肌から乾かすこと!



大切なのは、同じ部分に温風を当てすぎないこと!!!!!!!



髪は110℃以上で内側の水分が蒸発をはじめ、



180℃で一気に蒸気になりまんねん。



同じところに集中して長時間当てると




髪の中で水分が蒸気になって



焼いた餅みたいにふくれあがってしまうーーー



髪から少し離れたとこからまんべんなく短時間で仕上げる。



温風と冷風をうまく使いこなすのがドライヤーのポイント




じぇじぇ!




CCCC