
スズキ スウィッシュ(Swish) バッテリー交換
2019年3月購入のSWISH。
寒くなり、なんとなくセルの元気が心配になってきた。そこで。
6年8ヶ月使用して来たバッテリーを交換することにした。
購入したのは台湾ユアサ YTX7A-BS
電解液注入済タイプを購入したので、注入方法はよくわからない。
3箇所のプッシュピンを✙ドライバーで押して取り外す。
カバーを上に引き上げる。
バッテリー収納図
マイナス端子、プラス端子の順で外す。取り付けは逆順。
バッテリー固定ゴムバンドの固定金具
固定ゴムバンドは真下ではなく、
下、やや後方にずらして外す。
バッテリー端子のナット形状。
ナットはアバウトに真ん中にあれば良い。
意外とすんなりボルト締めされる。
セルが元気よく回るようになった。
6年8ヶ月ありがとうmade in JAPAN
GOQURIA(ゴクリア)の吐出部(切り替えコック)をDIY
GOQURIA(ゴクリア)浄水器を使用して1年が経過した。
たぶん有効に活用できていると思う。が問題点が2点あり、
DIYで改善することにした。
【問題点】
1)ゴクリアの吐出部(切り替えコック)は泡沫仕様じゃ無いので
水はねする。
2)吐出部(切り替えコック)は蛇口が5㎝低くなる。
【解決方法】
1)元々、据え置き食洗機で分岐水栓を利用していたので、この
部分に分岐を追加してゴクリアに通水。付属の切り替えコック
はやめる。
2)ゴクリアから直に出水する。
【使用部品】
分岐部: ideamall G1/2 T形アダプター
オンダ製作所 AE3型ボールバルブ Rc1/2 × G1/2 AE3-13M
PATIKIL 1/2" PT プッシュ ツー コネクト継手8mm
NIPPOLY カラーワイヤー 6mm
【備考】
浄水吐出の反動力は意外と強いもので、
6mmのカラーワイヤーでは、結構キックバックする。
プッシュ ツー コネクト継手8mmのネジ部分には
白いシールテープ風の加工があるが、だだ洩れする。
シールテープは必要だった。
ideamall G1/2 T形アダプターにはパッキンが2個付属していた。
オンダ製作所のバルブは意外と軽い動作で、かつ浅い角度でも十分な吐出量だった。
【感想】
本来の姿に戻った泡沫蛇口でストレスフリーだし、
ゴクリアの吐出部の高さがとても使いやすい。
本年の目標。種銭2025倍計画は頓挫した。
2025年。年明けに5万円でスタートした種銭2025倍計画は、
順調に右肩下がりで推移して、無事この日を迎える事が出来ました。
そして、第2次種銭2025倍計画が、種銭4万円にて
ひそやかにスタートした事を、ここに宣言します。
振り返ると、5万円で7ヶ月も楽しめたことは
ある意味コスパが良かった。とも表現できる内容だったと
総括できたらいいな、と思うところです。
今、ひそやかにスタートした第2次種銭2025倍計画は
多分成功すると思います!
ストップ設置→指値設置
トレンドが発生して、しばらくしてからトレンドに気が付く。
こんな事はいつもの通りだ。
こんな時。せっかくのトレンドだ!エントリーは必定だ!
と入るのです。
ところが順張りのつもりで入るのに、
短期的に逆張りになってストップする。これも必定であった。
今迄はストップが足らなかったと考えていた。が!
この解決策として、そのエントリーを取りやめて、
ストップ候補のあたりに指値を置くことを思いついた。
以上
現在の種銭 50000円→29700円
古い自作PCのBIOSを改造してNVMe接続のM.2 SSDから起動する。
概要
1.マザーにM.2 ソケットが無いので変換アダプターを使用する。
2.BIOSにNVMeドライバーを追加する。
3.BIOS改造ツール(MMTool Aptio 4.50.0023)が日本語環境では不都合があるので修正してから作業する。
環境
1.OS Windows11 Pro(23H2)
(確かWin7からのライセンスだったかも??)
2.マザーボード
ASRock A75 Extreme6(かれこれ13年以上経過のメインPC)
・Socket FM1
・PCI Express 2.0スロットが4本
・AMI UEFI Legal BIOS
・DirectX11をサポート
3.CPU AMD A8-3800(ゲームはWOTBのみ。低設定なら大丈夫)
4.グラボ
玄人志向 GF-GT710-E2GB/HS
(これも古い。導入当時は内蔵グラフィックと体感変わらずガッカリした、
でもDirectX12をサポートしているこいつのお陰で23H2をインスコできた。感謝)
4.M.2 SSD→PCI Express x4変換アダプター
ECM25(新規調達)
5.M.2 SSD WD Blue SN580(PCIe4.0 NVMe)(新規調達)
参考にしたサイトです。
使用したソフト
・MMTool Aptio 4.50.0023
・NvmExpressDxe_5.ffs
補足
・BIOS改造前でもWindows11の「ディスクの管理」からM.2 SSDが見れました。(フォーマットした後はエクスプローラーからも見れた)
・参考サイトに「MMToolツールは無料では入手できません」
と注意書きがあります。私は広告をみる方法を選択しました。
・A75 Extreme6のBIOSファイルには拡張子がないのでMMToolでセーブするときに拡張子を付けない、またはセーブしてから拡張子を削除しました。
・NVMeドライバを組み込んでもファイルサイズに変化が無いので疑心暗鬼になりベリファイなどやりましたが、これこそが正しいのだそうです。
・BIOSの書き込みはAdvancedモードのInstant Flashを選択してUSBメモリから行いました。
・MMTool Aptio 4.50.0023は日本語環境で不都合があります。
これの修正に参考にしたサイトです。
・「対処法その4 MMToolのGUI表示の修正」を実施しました。
最後に
BIOS改造に成功しても、BIOS 画面には変化が無いので成功なのか失敗なのかわからず困惑します。
OSクリーンインストールやらOSクローンやらなんだかんだやっている内に気が付いたらブートドライブの選択にM.2が現れました。
多分ですが、最初にクリーンインストールに失敗したときにM.2 SSDに何かしらの不具合が起きて、この不具合のためブートドライブの選択に出なかったのかも?
というのは、なんだかんだやっている時にM.2 SSDを一度フォーマットしたらブートドライブに出てきたような記憶が…なにせ都度記録を取りながら作業しなかったので、そこのところ曖昧です。参考までにBIOS改造からブートドライブの選択までに要した試行錯誤の日数は4日でした。
それから、PCIeスロットが 2.0なのでSSDの性能をフルには引き出せませんでした。
とは言え今回の改造で起動時間が4分以上→20秒になりました!
神がかってます。感謝しかありません。
そしてそして。超静か!なんなのこの違い!最高。
WIn11 23H2最終日まで頑張れます。
注意
参考サイトの書き込みにはBIOS改造失敗でマザーボードが破損・起動不能などの記事が上がっています。
くれぐれも自己責任でお願いいたします。
新しいルール
よく言われているのは環境認識。
上位足で方向性を見ましょう。というやつ。
これは皆やっていると思うし自分もやってきた。
で、昨日やっと判ったのが、
決済を下位足で行うこと。
これまでは、
含み益が出たのに結局損切とか。
それが怖くて10pips固定で利益確定して、
なんだかすごく伸びて、入った場所は良かったのに…とか。
要は勝っても負けても後悔が残るエントリーが多々あった。
これからは違うのです。
勝っても負けても悔いのないエントリーができるのです。
ロスカット3発で4円
この間のロスカットで1600円になった後
増えてはロスカットを3回繰り返して
口座は4円になった。
ストップを入れないエントリーは
ミス=ロスカットなのに…
なぜか100%を目指していなかったり…
残高が極小だと考察が雑になる。
なので10万円入れてみた。
う~む。ストップ入れないなんて
怖くてできないw
あとレバ300倍なんかもできなくなった。
せいぜい15倍位。
何年かぶりのロスカット
前回のロスカットは何時だったろう?
多分、初期の頃。お祈りエントリーの頃だろう。
あの頃は根拠のない可能性にロマンを感じて、
熱いエントリーをしていた。なつかしい。
とりあえず1600円が残った。
まずは5000円を目指そう。



















