
千駄ヶ谷のニューデイズでFC東京勝サンド購入。この日のカードは準々決勝仙台戦でラッキーボーイとなった林選手でした

この日はゴール裏観戦。雲ひとつない快晴で、ホーム側ゴール裏は西日が眩しくて試合が見にくかった
日よけの帽子持ってくべきでした
逆にアウェイ側はずっと日陰で寒そうだった。それからこの日はバックスタンド2Fも自由席で入れたんだけど、最初は2F開放してなくて後から徐々に開けてく感じで最終的には↓こんな感じでかなり埋まってた。
以前(2年前の決勝)も思ったんだけどチケットどんだけ売れてるかわかってるんだから最初から2層目も開けときゃいいのに。
天皇杯の運営はサッカー協会なのでよくわからない(客の視点で不便な)運営が多い・・・。
天皇杯準決勝
2013年12月29日 国立競技場 15:04キックオフ
入場者数:26,709人 天候:晴 気温:9.6℃ 湿度:20% 主審:村上 伸次
FC東京 0-0(PK 4-5)サンフレッチェ広島
FC東京のスタメンはGK塩田、DF加賀・ヒョンス・森重の3バックで広島にミラーゲームで対策。
守備の面では効いてたと思うけど、やはり守備重視になるぶん攻撃には力を割けなかった印象。
試合後のコメントを見るとポポ監督としてはこの戦い方は不本意だったようだけど、攻撃的なサッカーで広島を倒しきるチームをこの2年間で作ることはできなかったのだし、こういう戦い方をするというのは現実的で良いと思うのだけど。
試合は90分、さらに延長を戦っても0-0で決着がつかず、PKにもつれ込みましたが広島の勝利に。
PKは運もあるのでもう仕方ない

(広島の西川選手が自分で蹴っておいしいとこ持っていったな~)
たらればを言えば、平山選手が累積で出場停止じゃなければ終盤投入してもっと攻撃の形ができたんじゃないかなとか思ってしまうけど・・・。
この日でFC東京の2013シーズンの試合が終わりました。
選手の皆さん1年間お疲れさまでした

来年はまた新しい監督の下どんなチームになっていくのか楽しみです。




