西東京市役所保谷庁舎にて行われました、西東京市中学校校長会に2010年度のわんぱく相撲PRをさせて頂くため、高山実行委員長と出席させて頂きました。


わんぱく相撲と聞いて、小学校の間違いでないの?と思われた方がいても不思議はありません。


確かに、わんぱく相撲は小学生に出場してもらい、青少年育成事業の一環で行われているのですけれども、運営スタッフにボランティアを募集しており、中学生も参加してもらっています。そのPRでお伺いしたのです。


感じるのは、西東京市は、そのような市民参画型事業に対して学校側がとても協力であることです。


普段でも忙しい上に、安全上の理由などで閉鎖的になりやすいのですが、このような事業に対し校長先生の方々に好意的に受け入れて頂いています。PRさせて頂いた上に、アドバイスも頂きました。有り難うございました。




次回に向け対応を練って高山君と庁舎をでると、望月委員は議会準備、白石委員長は、例会に向けて会場申し込み、鈴木副理事長は、仕事とそれぞれ全くの偶然で出会いました。



お~どしたの、なんて挨拶できる友人が世代を超えてあちこちにいるなんて、なんか嬉しくなっちゃいます(^O^)/



西東京JC第11代目のブログ-P1000923.jpg