8月15日 | 風の吹くまま、気の向くままに

風の吹くまま、気の向くままに

45歳の独身男が感じるままに日常の出来事・ニュース・スポーツ・旅等あらゆる事柄について書き綴ります。

昨日、68回目の終戦記念日を迎えた。



私は少々早目ではあるが先日もブログに書いた通り

靖国神社と千鳥ヶ淵へ行って戦没者への慰霊の祈りを

捧げてきた。



この8月15日という日は日本人にとってあらためて

戦争について考え、戦禍に倒れた方々への慰霊の祈りを

捧げる日であると思う。



そのせいか日本は68年間戦争をせず、平和でいられている。



その気持ちを中国やら朝鮮半島のが理解できないというのが

まったくの不可解である。



しかも、今年に至っては中国は8月15日から軍事演習を行い

おそらく安倍内閣に向けて靖国参拝への圧力でもかけるが

如くの行為をしている。



全然、平和どころか日本に向けての挑発を繰り返している

のである。



平和への祈願・戦禍に倒れた方々への慰霊の祈りである以上、

どこの国にも気兼ねせず靖国神社だろうが千鳥ヶ淵だろうが

身分職業に関わらず祈りを捧げればいいのだ。



お盆も終わり、御霊が帰られた。気持ち新たに平和を

祈願すべきであるべきだと私は思う。