いつもは、彼が仕事へ行くときに一緒に家を出てたのですが~~地下鉄

昨日、彼が昼から仕事の私に「寒いから、ゆっくりしていけば良い。鍵は、玄関にある予備を使えば良いし」って言ってくれて、それにドップリ甘えました合格

二時間くらい、ウトウトぐぅぐぅしていたら彼のお母さんが、初めて2階まで上がってきて
「私、出掛けるから…あせる」と

私は、「予備の鍵を貸して貰います~」と言ったのですが…
何だか嫌~な空気が流れたので…叫び

彼とお母さんの間には、予備の鍵を私が使うと言う話が出来てないんだ!!?爆弾

と、思いましたひらめき電球

慌てて、出勤の準備をして家を出ましたあせる

そこで、私の心の中には

☆彼が、お母さんに予備の鍵を使うことを話してくれてなかったむっ

☆私が、勝手に鍵を使うと言ってる、厚かましい人に思われたんじゃないかガーン

☆もめたくないから、彼には上手く間を取り持って欲しいのに!むかっ

☆私には、アウェイな場所なんだから…もっと気を使って欲しいプンプン

なんて、気持ちが湧いてましたメラメラメラメラメラメラ

けど、それを彼にぶつけることもなく、私が根に持つこともなく消化出来ちゃったんですね~合格

結婚してた時も、こんな出来事は沢山ありました

その度に、ダイレクトに伝えてパンチ!大喧嘩してむかっ泣くしょぼんわめく爆弾って、してました叫び

今は、頭の中で
「それって、私の見栄だなぁひらめき電球。それって、私の取り方だもんなぁ。ひらめき電球それって、私の想像であって相手はそんなつもり無いかもなぁ。ひらめき電球」と思うと、不思議と黒い気持ちは消えてしまいました合格アップ合格アップ

やっと、少し感情のコントロールが出来るようになったのかな?!?

と思って、昨夜は自分自身に「お利口さん」と、声を掛けました音譜音譜音譜



Android携帯からの投稿