いくらなんて贅沢です
鍋にしようと思います。
家の隣の方も浬を見送りにきてくれて昼3時に出発。途中、オモチャやさんに寄ったり、お土産をかいにいきました。
しかし、車に乗ってからずっと不機嫌の浬。高速に入ってからはチャイルドシートに座らせたら、ずーーっとぎゃん泣き
何度もうんちをしたりあやしたりでサービスエリアによってたら予定よりかなり到着が遅くなりましたが無事到着
。
寂しいけど
からまた親子三人の生活楽しみます
宮城県での一週間は、みんなが浬中心に行動したり考えてくれたり常におんぶしてくれたり遊んだりしてくれました。
だからか、浬はぐずることがあっても泣くことがなく、常に機嫌がよく笑顔だった。そしてよく母乳を飲み時間になると寝て本当に幸せな顔をしていました。何だか幸せ太りしたように見えます。それで思いました。普段、
が
へいってる時、私は家事と子育てと…やらなくてはいけないと必死で浬中心でない。浬の母親だけど
から帰ってくる
の奥さんだし最低限家事やらないと申し訳なくなるから浬が起きていても家事をやったりして放っておくことが多い。そうでもしないと一人ではやりきれないし仕方ないけど、全て中途半端かもしれない。
浬が寝る時間は大体決まってるから寝かしつけてから他のことをしてできるだけ、浬が起きている時はもっと遊んであげたり、そばにいたりして向き合おうと思った。浬がなかなか眠らない時はおんぶしながら家事をしたりしようと思う。
子どもは自分にどんなことをしてくれるか、自分に愛情注いでいるか、ちゃんとわかるんだと感じました。



