
「やめてーー」て叫び声で目覚めた。

隣の方がきっと陣痛の
悪夢を見ていたのだろう。
そーなっちゃうよね。
そして退院前日だから
特に忙しかった。
退院診察で尿検査は
いいとして
大嫌いな採血、傷口をみる診察した。傷口は鎮痛剤のまないと何もできない痛みだというのにひろげられ、また「ぎゃああああ」
やっぱり痛みって慣れないもんだと思った。
鎮痛剤飲んで動ける体になってからシャワー、洗濯、食事は早食いで。
それから沐浴講習、
産後の食事や母乳の成分のお勉強、ミルクの作り方などの講習。
沐浴は怖くてドキドキだったけど浬ご機嫌だったから嬉しくなった
その合間には乳首が炎症おこしてるので搾乳。
ひたすら搾乳しないと
浬のペースに間に合わない。もう飲んだの?もっと大事に飲んで?と焦る
一日お乳とバトルでした。
そして、お昼前には母乳の作られるペースが早くなり量もかなりでるように。
その後、母乳診察。
すると搾乳より傷口治ったら明日にでも母乳にしてくれと。正直またすぐ傷になりそこをガリガリやられんのはごめんだ。
ミルクじゃなくて母乳で育ててはいきたいけど。
乳首痛いのに引っ張られ
産後なのに、もう痛いのは勘弁してくれと(>_<)
でも体が立派なお母さんだねっ。てびっくりする先生。良かった~
と喜んでいたが…大量に母乳が作られすぎると乳腺がつまり腫れ上がり熱をもち痛くなる。そして堅く腫れ上がり、母乳でなくなることもある
らしい。
助言を受けたのに今まさに、それになり胸の痛みと
高熱と傷口の鎮痛剤の副作用と貧血でダウン。
保冷剤で冷やしながら
…うーん…苦しいです
。風邪状態ね。
せっかくの母乳もかなりでずらくなってるし悲しい
でも搾乳にしたい
でも搾乳にしたい嬉しいこともあったよ
仙台から義理の父母が急にきてくれた。そして弟さんも。みんな遠距離だけど、浬のために来てくれたよ。
初孫、初甥っ子をみて普段リアクションあまりないご家族だが、お母さんのテンションあがり、みんなにこにこ喜んでくれた。でもお母さん以外は怖くて
抱けないと
そしてみやみやの父母も登場。せっかくきてくれたけど浬は起きませんでした
でも、嬉しかった


みんなに会えて嬉しい
仙台いくの楽しみ
ほ乳瓶やお祝いいただいた
それにしても、もうダウンするなんて。。。
体が
になって何が
悪いのさ

でも浬がキラキラした目で母乳のんだ後、満足して即寝てにこりという表情が
可愛くて癒やし
何だか顔丸くなり
顔つき男になってきたな
ぐびくび~↓
にこり↓
もぐもぐ↓
癒やしでした
明日から実家だけど、
がんばるよ



