今日知り合いと長電話していたその内容も最近の若者や生活保護をうけている人たちについて。らしくない
(笑)
なんて夢がないんだって、どうして常識を知らないんだって。何で考えたり努力をしないであきらめるのって思うよ。
と28のばあさんは思うのよ。
ネットカフェ生活、車上生活、ホームレス生活している人たち。やむ終えない人、生活保護をうけるべき人もいる。一方で甘えてる人もいる。「今ぜいたくはしなくていい。自分にとって安定ならば。夢
ない。だから具体的に何んがんばりたいとかない。」「生活保護はお小遣い」と。
そのお金、真面目に働いてる人間のお金じゃないか。何もしないやつにお小遣い
って思うと頭くる
だって生活保護って「人が社会生活に適応できるまでの期間、自立するために支払われるもの。」じゃん。
ハローワークに毎日10分通っているある30の男が仕事を見つけるんじゃなくて、就活してる実績をのこして生活保護を延長させるためにやってると。そして歩かない。どんな短距離であろうとバス、電車に乗る。それも生活保護で無料で乗れる。食事はボランティアで公園で無料で配っているご飯。
じゃあ、ちゃんと将来のために貯金してるのか、といったら八万の生活保護から二万近くするサングラスをかったり服かったりしている。
年はこうなったら関係ないかもしれないけど、まだまだ頑張れる若い苦労を知らない、経験も少ない人達がこうゆう生活が増えていると。
家がない人達だけのことを言ってるのではない。
私には高校二年の妹がいる。本音は心配だ。
あんなに中学生の頃は行きたい高校があるって頑張ってたのに、今は楽しみがあるのはいいけど将来がみえない→このままだと多分やばい。でもいつから勉強すればいいか、やる気もおきない。
と。なるほど…
今の高校生を実際見たり話をきいたりすると疑問だ。私は夢があったからかもしれないけど必死だった部活、生徒会、友達付き合い、勉強、バイト。大変だからこそ見えないものへの情熱がある。安定は情熱を殺すのかもしれない。
夢がないことも、夢がない状態ならどうしたらいいか、探さないこと、努力しないことが不思議だ。
学校も社会もこうゆう人達を基準にしているからあまり学力や能力、努力を求めてない。今、大学を選ばなければ中にはかけ算わからなくても大学にいける生徒は多いよと前職、通信制サポート高校生の教師をしていた人から聞いた。生徒はお客様のようなものだから「鉛筆
ない」と生徒が言えば机まで鉛筆を持っていってあげる、とか生徒に注意したり叱ったりできないとか、楽だからとそうゆう学校に流れてくる学生が多いとか…中にはそんな
学校もある。教育もおかしい。会社員でも自分の希望が通らないなら給料が見合わないならやめるし上司も今の世代の人達にやめられても困るから怒り方を考えなきゃならないって上司が気をつかう。
原因は色々あるだろうけど過程よりも結果ばかり評価される世の中だからかもしれない。
でもそんな世の中も悪いけどそれなら尚更、親の教育って大事なんだなって。
才能なんてないから無理と思う人へ
「好き」という強い想い。その才能が「大変」を「楽しい」に。「仕事」を「遊び」に変える。だから夢が叶う。
「好き」という強い想い。その才能が「大変」を「楽しい」に。「仕事」を「遊び」に変える。だから夢が叶う。夢がない人へ
何したいかわからないなら、見つけることを夢にしたっていい。
何したいかわからないなら、見つけることを夢にしたっていい。新しいことにチャレンジできない人へ
草が化けるって書いて「花」。みんな最初はただの草。あせんな。
草が化けるって書いて「花」。みんな最初はただの草。あせんな。ダルい人へ
人生はかけ算だ。どんなチャンスがあっても君がゼロなら意味がない
人生はかけ算だ。どんなチャンスがあっても君がゼロなら意味がないできないと思う人へ
できないもの=可能性
できないもの=可能性夢が叶わなかった人へ
一番辛い時、力になる。ばね、羽になる
一番辛い時、力になる。ばね、羽になる