治療と関係ありません。

 

先日、なんとなくネットを見ていると、フィンランドの性教育の話が出ていました。

「恥ずかしい」と教えずに、「大切なもの」と教える大切さを、改めて認識しました。

理由は、「恥ずかしいもの」と教えこまれた子どもが、何か被害にあったとき、身近な人に相談できるわけがない、というもの。

そりゃそうだな、、と。

 

 

将来子どもが生まれたら、ちゃんと教えたいと思いました。

 

親だけが教えても、子どもは子どもの世界があるので、「恥ずかしい」という概念が強まってしまうのかもしれないけど。