A4.選挙の時から、(自由民主党の)小泉進次郎衆議院議員とは違ったもので戦おうと思っていました。そして、普通の家庭に育った私にとって何があるかと考えた時、雑草魂ではないかと思いました。子供の頃から政治家になりたいと思い、コツコツ頑張ってきました。途中、大学も落ちて、司法試験も落ちて、でも政治家になりたいという思いを貫いてきてきました。そんな困難に立ち向かう雑草魂が長所だと思います。あと、庶民感覚ですかね。生活を扱うのが政治だと思っていて、分かっているからこそ生活を左右する政治ができる。まあ生活のプロってわけではないですけど、そういった生活感覚では小泉進次郎議員に負けたくない、また負けていないかなと思っています。雑草魂と生活感覚…あとは自転車ですかね(笑)
