2009皆既日食@奄美大島旅行記その2
野宿1泊2日テントご持参くださいツアーでしたが、テントも持って行かなかった私に、島の人が泊まる場所を提供してくださいました。まるでどこぞのバラエティ番組のように。
大変お世話になりましたー!
その人は当日仕事を休みにしていて、その方の母上さまと一緒に皆既日食観測へ。(その模様はカテゴリー[7月22日当日]で)
そして皆既日食が終わり、奄美大島北部よりツアーデスクの龍郷町へ。ふつうなら25分ほどでいけるところ、1時間半の大渋滞。「島始まって以来の渋滞かも」との混み具合で、帰りの集合時間に間に合うかどうかぐらいまで切迫。
何とか間に合って、急いでお風呂に入ったらもう、集合時間。
急いで空港行きのバスへ。
空港につくころにはなんと、土砂降りに!
皆既日食中に降らなかっただけでも幸運と見るべきなのかもしれません。
空港内でも様々な「皆既日食Tシャツ」を販売していました。



その中でも自分の皆既日食Tシャツが、時間入りだし、皆既日食パワーチャージ済みでNO1であることを誇り、お土産はツアーデスクで出張販売していた、「奄美大島塩大福」「奄美大島チョコクランチ」「奄美 完熟マンゴークランチ」を購入のみ。
後ほど自分でもすべて試食しましたが、その中では「奄美 完熟マンゴークランチ」が絶品!

そして、一路大阪空港へ・・・・・・・・・・・・
はー、すべてが1瞬の出来事のようでした。
大阪空港で荷物待ちのとき、皆既日食Tシャツを着た人たちを何人か見かけたときに、「あ、帰ってきたんだな」という思いが強くなりました。


この時点で夕方5時半ぐらい。
お腹すいたので伊丹空港内にあるお蕎麦屋さんへ。

ここがなかなか良いところでした。当たり。

わさびがゴロリと置いてあって、自分でおろして楽しめるのです。
「蕎麦には七味」派ですが、このときばかりは自分でおろしたわさびで堪能。
テーブルに小さいビニールパックが備えてあって、「余ったわさびはどうぞお持ち帰りください」というのが、またにくい演出でした。
そんなこんなで横浜の自宅に着いたのは午前2時。倒れるように寝て、また寝て、、、16時間寝まくりました。
旅の記録としてはこんなものかしら。
これからはいよいよ「皆既日食」の考察編へ。
大変お世話になりましたー!
その人は当日仕事を休みにしていて、その方の母上さまと一緒に皆既日食観測へ。(その模様はカテゴリー[7月22日当日]で)
そして皆既日食が終わり、奄美大島北部よりツアーデスクの龍郷町へ。ふつうなら25分ほどでいけるところ、1時間半の大渋滞。「島始まって以来の渋滞かも」との混み具合で、帰りの集合時間に間に合うかどうかぐらいまで切迫。
何とか間に合って、急いでお風呂に入ったらもう、集合時間。
急いで空港行きのバスへ。
空港につくころにはなんと、土砂降りに!
皆既日食中に降らなかっただけでも幸運と見るべきなのかもしれません。
空港内でも様々な「皆既日食Tシャツ」を販売していました。



その中でも自分の皆既日食Tシャツが、時間入りだし、皆既日食パワーチャージ済みでNO1であることを誇り、お土産はツアーデスクで出張販売していた、「奄美大島塩大福」「奄美大島チョコクランチ」「奄美 完熟マンゴークランチ」を購入のみ。
後ほど自分でもすべて試食しましたが、その中では「奄美 完熟マンゴークランチ」が絶品!

そして、一路大阪空港へ・・・・・・・・・・・・
はー、すべてが1瞬の出来事のようでした。
大阪空港で荷物待ちのとき、皆既日食Tシャツを着た人たちを何人か見かけたときに、「あ、帰ってきたんだな」という思いが強くなりました。


この時点で夕方5時半ぐらい。
お腹すいたので伊丹空港内にあるお蕎麦屋さんへ。

ここがなかなか良いところでした。当たり。

わさびがゴロリと置いてあって、自分でおろして楽しめるのです。
「蕎麦には七味」派ですが、このときばかりは自分でおろしたわさびで堪能。
テーブルに小さいビニールパックが備えてあって、「余ったわさびはどうぞお持ち帰りください」というのが、またにくい演出でした。
そんなこんなで横浜の自宅に着いたのは午前2時。倒れるように寝て、また寝て、、、16時間寝まくりました。
旅の記録としてはこんなものかしら。
これからはいよいよ「皆既日食」の考察編へ。