妹の家に泊まった帰りの日曜日に
可愛い子と久し振りの再開(*^o^*)
町の電気屋さん宅にいるから最初はビックリしたよ

私が「元気だったぁ?」と声を掛けたら近寄ってきたきた♪
覚えていてくれたと喜んだけど…
どうやら飲み水の瓶が空っぽで私と瓶の間を行ったり来たり
瓶から出てる給水口の管に何度も口を当てて可哀想…(;_;)
ご老人の電気屋さんのご主人に「可愛いミーアキャットが喉、乾いてるみたいですよ」
ご主人は返事をしながら立ち上がりました
うん。これで安心安心♪
私がドアを出る時にスレ違ったご老人
馴染みのお客か幼馴染みかな?
話が始まったら
電気屋さんのご主人
お水を忘れるのでは?…
ミーアキャットに
「いま飼い主さんにお水頼んできたからね」
でも全然来ない!
お店の中を覗いたら
やっぱり話し込んでるよぉ(>_<)
再度言うのもなぁ
時間もないし
ごめんね私も帰らなくちゃ。またね!
ミーアキャットはカゴに戻り、冷えた体をライトの熱で暖めていましたよ

ご主人~お水あげましたかぁ?
可愛い子と久し振りの再開(*^o^*)

町の電気屋さん宅にいるから最初はビックリしたよ

私が「元気だったぁ?」と声を掛けたら近寄ってきたきた♪
覚えていてくれたと喜んだけど…
どうやら飲み水の瓶が空っぽで私と瓶の間を行ったり来たり
瓶から出てる給水口の管に何度も口を当てて可哀想…(;_;)
ご老人の電気屋さんのご主人に「可愛いミーアキャットが喉、乾いてるみたいですよ」
ご主人は返事をしながら立ち上がりました
うん。これで安心安心♪
私がドアを出る時にスレ違ったご老人
馴染みのお客か幼馴染みかな?
話が始まったら
電気屋さんのご主人
お水を忘れるのでは?…
ミーアキャットに
「いま飼い主さんにお水頼んできたからね」
でも全然来ない!
お店の中を覗いたら
やっぱり話し込んでるよぉ(>_<)
再度言うのもなぁ
時間もないし
ごめんね私も帰らなくちゃ。またね!
ミーアキャットはカゴに戻り、冷えた体をライトの熱で暖めていましたよ

ご主人~お水あげましたかぁ?



