1歳6ヶ月
今日で息子くん、1歳6ヶ月になりました
1歳過ぎたらホント早いっ
寂しいような、嬉しいような、いつも気持ちは半々です。
妹が産まれて、いろいろ感じることも多いんだろうな。
最初は照れていたけれど、今はしょっちゅう娘の頭をヨシヨシしてくれます
娘が泣いて私が抱っこしてあやしていると、複雑そうな、無理したような笑顔を見せます。
たぶん自分も抱っこしてほしいけど、娘をおろして抱っこしろとは言いません。
一人で少し離れてゴロゴロしていたり、遊んだりしています。
我慢しているんだろうな。
だから、娘が寝ているときは、できるだけ抱っこしたり、一緒に遊んだりするようにしています。
優しいお兄ちゃんでいてくれてありがとう
大好きだよ

産まれました!
6月11日2890㌘の元気な女の子を出産しました
今回の妊娠は絨毛膜下血腫や切迫流産で、不安な日々を過ごしたぶんも、産まれた時は喜びと安心感でいっぱいでした
元気に産まれてきてくれてありがとう
絨毛膜下血腫
実は私、昨夜出血して救急外来にかかりました。
結論からいうとお腹の赤ちゃんは無事でした。
夜中1時頃、まるで破水したような感じがして目が覚めました。
パジャマが濡れていて、ただただ怖くて少しの間動けませんでした。
トイレにいくと出血していました。生理の多い日くらいでした。
頭をよぎったのは『流産』。
体が震え、涙が溢れました。
旦那を起こして、『出血してる…どうしよう。』と伝え、床にうずくまりました。
旦那は『まだわからない。大丈夫、病院に行こう。』とすぐに病院に電話をして、息子くんに上着を着せてくれ準備をしてくれました。
それでも私はまだうずくまったまま動けませんでした。怖くて怖くてしかたなかった。
動いてしまうとまた出血してしまう怖さと、とにかく頭がパニックでした。
その後なんとか着替え、病院に向かいました。
病院は家からすぐなのですが、この時は遠く感じました。
赤ちゃんに『頑張って、頑張って』とひたすら話しかけていました。
病院に着いて、すぐに問診して内診。
エコーが入ってすぐ先生が、『大丈夫。赤ちゃんは元気に動いてますよ。』
涙が出ました。良かった。
内診が終わり先生から言われたのは、『はっきりはわからないけれど、前回あった絨毛膜下血腫が見えなくなっているので、それが溶けて流れて出血したんだと思う。赤ちゃんは元気だし、流産に関わる出血ではないと思います。』でした。
確かに前回の検診で、絨毛膜下血腫ができていると言われました。
絨毛膜下血腫とは、子宮壁から胎盤がはがれた血腫で、すごく珍しいことでも、危ないものでもないけれど、流産の危険はあるので、あまり無理をした生活をしないでね、と言われていました。
つわりもしんどかったので、旦那や息子くんに甘えながら、無理をしない生活をしていました。
でも、血腫が子宮の入り口の近くにあったので出血したとみられるそうです。
とにかく良かった。
待ち合い室で待つ旦那と息子くんの顔を見たらまた泣いちゃいました。
旦那は『良かった、良かった。』と背中をさすってくれてました。
息子くんは真夜中に知らないとこ連れてこられて、不思議そうにきょとんとしていました。
赤ちゃん、ママのお腹の中にいてくれてありがとう。
ママは早くあなたに会って、もう一度顔を見てお礼が言いたいです。
結論からいうとお腹の赤ちゃんは無事でした。
夜中1時頃、まるで破水したような感じがして目が覚めました。
パジャマが濡れていて、ただただ怖くて少しの間動けませんでした。
トイレにいくと出血していました。生理の多い日くらいでした。
頭をよぎったのは『流産』。
体が震え、涙が溢れました。
旦那を起こして、『出血してる…どうしよう。』と伝え、床にうずくまりました。
旦那は『まだわからない。大丈夫、病院に行こう。』とすぐに病院に電話をして、息子くんに上着を着せてくれ準備をしてくれました。
それでも私はまだうずくまったまま動けませんでした。怖くて怖くてしかたなかった。
動いてしまうとまた出血してしまう怖さと、とにかく頭がパニックでした。
その後なんとか着替え、病院に向かいました。
病院は家からすぐなのですが、この時は遠く感じました。
赤ちゃんに『頑張って、頑張って』とひたすら話しかけていました。
病院に着いて、すぐに問診して内診。
エコーが入ってすぐ先生が、『大丈夫。赤ちゃんは元気に動いてますよ。』
涙が出ました。良かった。
内診が終わり先生から言われたのは、『はっきりはわからないけれど、前回あった絨毛膜下血腫が見えなくなっているので、それが溶けて流れて出血したんだと思う。赤ちゃんは元気だし、流産に関わる出血ではないと思います。』でした。
確かに前回の検診で、絨毛膜下血腫ができていると言われました。
絨毛膜下血腫とは、子宮壁から胎盤がはがれた血腫で、すごく珍しいことでも、危ないものでもないけれど、流産の危険はあるので、あまり無理をした生活をしないでね、と言われていました。
つわりもしんどかったので、旦那や息子くんに甘えながら、無理をしない生活をしていました。
でも、血腫が子宮の入り口の近くにあったので出血したとみられるそうです。
とにかく良かった。
待ち合い室で待つ旦那と息子くんの顔を見たらまた泣いちゃいました。
旦那は『良かった、良かった。』と背中をさすってくれてました。
息子くんは真夜中に知らないとこ連れてこられて、不思議そうにきょとんとしていました。
赤ちゃん、ママのお腹の中にいてくれてありがとう。
ママは早くあなたに会って、もう一度顔を見てお礼が言いたいです。
