病み籠り




まずは報告
最悪の誕生日だった




つらぃ…

かなしぃ…

くるしぃ…

いたぃ…





どれも当てはまらない
不思議な
重たくなる
感情に襲われてしまいました





あたしは
一緒にいて欲しかった

おめでとうって

言って欲しかった…




そんなに
我儘言ったつもりは無かったんだ
高望みしたわけでもないつもり…





大切な日に

好きな人に甘えて
幸せ感じて


おかあさん
生んでくれてありがとう
って
あたしは幸せだなって

一日くらい夢見たかった




でも
叶わなかったよ…






あたしはね
いられない事を
責めて無い…





ただ…
言って欲しかったよ




電話を無視する訳じゃなく


向き合って欲しかった





終わりなら




終わらせたいなら
もっと




今迄のうまく繋がって来た様に

うまく
終わらせてって







結局責めてるのかな…





ここからは
でも
ありがとう




大切な友達




あなた達がいたから

自分の存在してる価値を知れました





こんなあたしの為に

多くの言葉をもらいました





どれも
あたしの幸せを願っていてくれる
メールばかり






どんなに嬉しかったか


どんなに心強かったか


あたしの事を思ってくれる人がいたから

支えられました

ありがとう




誕生日の瞬間も…
あたしの側には

あたしの大切な友達がいてくれました




でも本当にごめんなさい
って思ってます




いつも
だめなんだーって時には
頼ってしまう





人に虚勢張る分




きみは楽なんだ






でも
つよくならなきゃ








ありがとう

ごめんなさい






おしまぃっ