①大鹿靖明著『ヒルズ黙示録 検証・ライブドア』(朝日文庫)
②丸山真男 加藤周一著『翻訳と日本の近代』(岩波新書)
③椎名誠著『活字たんけん隊』(岩波新書)
④高木仁三郎著『原子力神話からの解放 日本を滅ばす九つの呪縛』(講談社+α文庫)
⑤小出裕章著『原発のウソ』(扶桑社新書)
⑥アーサー・ビナード著『日々の非常口』(新潮社文庫)
①は、ホリエモンこと堀江貴文さんが実刑が確定し収監されたとの情報を聞いたため、改めて、あのライブドア事件とはどのようなものであったかを確認したいと思い、手に取った一冊。朝日新書で続編があるらしい。
⑤は、みのもんたさんの朝スバで取り上げられたことも手伝って、20万部に到達したらしい。小出さんの本が多くの人に読まれることはいいことだが、小出さん本人は、自分の本が多くの人に読まれるような事態に至ったことをとても悔しく思っていることだろう。
6月は計12冊。もう少し読めるかと思ったが、冊数は伸びなかった。特にノルマのようなものは設けていないが、月10冊くらい読めれば上々と考えている。
②丸山真男 加藤周一著『翻訳と日本の近代』(岩波新書)
③椎名誠著『活字たんけん隊』(岩波新書)
④高木仁三郎著『原子力神話からの解放 日本を滅ばす九つの呪縛』(講談社+α文庫)
⑤小出裕章著『原発のウソ』(扶桑社新書)
⑥アーサー・ビナード著『日々の非常口』(新潮社文庫)
①は、ホリエモンこと堀江貴文さんが実刑が確定し収監されたとの情報を聞いたため、改めて、あのライブドア事件とはどのようなものであったかを確認したいと思い、手に取った一冊。朝日新書で続編があるらしい。
⑤は、みのもんたさんの朝スバで取り上げられたことも手伝って、20万部に到達したらしい。小出さんの本が多くの人に読まれることはいいことだが、小出さん本人は、自分の本が多くの人に読まれるような事態に至ったことをとても悔しく思っていることだろう。
6月は計12冊。もう少し読めるかと思ったが、冊数は伸びなかった。特にノルマのようなものは設けていないが、月10冊くらい読めれば上々と考えている。