北陸地方のとある医院で、筋痛症脳脊髄炎の疑いと診断されたのが2024年の2月。
この頃は、まだ喘息は連日酷い状態とまではならずに済んでいた。
でも、ほんの少し家事で動くだけで翌日は倦怠感が強く起き上がれない。
2023年の9月頃から、少し家事や運動するだけで異常な疲労を感じ、身体は常に鎧を纏っているかのように重く、喘息発作を出すだけでも翌日は起き上がれない状態で、何かおかしいとは感じていました。
でも、メプチンを使えば発作が治まる=喘息のコントロールは悪くないと当時は本気で思っていて、とにかく喘息発作を出さないように、なるべく動かなければなんとかなると受診せず、起き上がれない日が頻繁に出るようになってからの受診。
そして、受診で心臓が普通より小さいスモールハートと判明。
あれから、高濃度ビタミンCやLカルニチン、コエンザイムQ10が良いと知り服用開始。
喘息が悪化して、プレドニン10㍉を服用開始になるとしつこい倦怠感が無くなり、あれれ?と、時々疑問になってました。
そして、プレドニンが一体中止となり発作が出てるたびに異常な疲労感に襲われることが何度も何度も出現。
副腎のコルチゾールは、正常範囲内で、下限値ギリギリ。
甲状腺は、T3のみ低下で内分泌科では特に異常無しとの診断。
最近、中発作が出ると異常な疲労感や倦怠感で寝込むことが増加。
また、筋痛症脳脊髄炎が顔出してきてるのかな?
そもそも、喘息発作で異常な疲労感や倦怠感は出るのが普通で、プレドニンの影響で疲労感が鈍くなっていただけなのかな?