昼寝からの影響。 | ◇◆Shu*So*ki*na◆◇

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それは夜更かしと寝かしつけ。


ママと一緒に過ごしてる日は、もう前みたいな何時間も昼寝させたりすることはありません。


もう昼寝がなくても大丈夫な年齢になったし、実際に1時間昼寝するだけで、本当に夜更かしになります。


前みたいに、お昼前からお昼過ぎに眠たくなるなら良いですが、昼寝をしなくても大丈夫な身体になってる分、そんなお昼頃に眠くなることも滅多にないし。


結果、夕方に寝ることが多くなるのです。


お昼頃に寝る分には1時間以上でも構わない感じもしますが、夕方から2時間はもうアウト。


特に夜の寝かしつけがママの時は。


ただの夜更かしになるだけなら、まだ幼稚園に通ってないので仕方ないとも思えますが。


この夜更かしも、幼稚園に通い出したらダメになりますけどね。


今はそんなことより、修宋くんがママと寝る時が問題なんです。


昼寝をすればするほど、もちろん修宋くんの寝かしつけの時間は長くなり、その間ずーっと寝る時の条件を続けなくてはいけません。


修宋くんがママと寝る時の条件。

① 背中をトントンし続ける。

② 修宋くんのほうに身体を向け続ける。

③ 腕や脚を触らせ続ける。


以前にブログに書きましたが、この条件は絶対条件。


これが一つでも叶わないと、メソメソ・シクシク泣く。


これが一瞬でも叶わなくなると、メソメソ・シクシク泣く。


すぐに寝てくれる時はまだ耐えれますが、昨夜みたいに30分以上も目ぱっちりが続いてる中でのこれはキツイ。


キツイというか、かなりのストレスになります。


背中をトントンするにも、修宋くんが指定した場所じゃないと嫌がる。


そして泣く。


修宋くんのほうを向いてるのが長いと身体が痛くて疲れてくるので、上を向いた体勢に変える。


そうするだけで泣く。


触られるのが嫌いなのを我慢してますが、寝る気配すらないのに触り続ける時は触るのを止めさせる。


そうするとまた泣く。


こんなのがいつまでも続くと思だけで、一緒に寝ることすら嫌になります。


あと少しの辛抱とか簡単に言われますが、あと少しっていつだよ。


【半年=あと少し】


どこが少しだよ。


半年って短いようで長いんですよ。


二人目が生まれたらまた2、3時間置きの授乳も始まり、ただでさえまとまった睡眠時間が取れなくなるし、身体もしんどくなります。


その上に、この寝かしつけはママには完全なストレスです。


昨夜はもう30分過ぎたくらいから本当に耐えれなくて、メソメソ・シクシク泣こうが

「いちいち泣かない!」

とだけ言い放ち、トントンもしなければ修宋くんのほうも向かず、もちろん触らせることもしませんでした。


案の定、メソメソ・シクシク泣いてましたが無視してたら15分くらい経ったら勝手に寝てました。


ママは冷たいのかもしれませんが、かなりのストレスなので仕方ない。


別に部屋に一人っきりにしてるわけじゃないし。


ちゃんと眠るまで隣に居るんだし。


ってことで、これからは隣に居るだけにしていこうと思っています。


泣かせっぱなしにすることだって、かなりのストレスになるんですけどね。




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