SEが流れてメンバーが登場。
また言うんだけど、クォーターの照明すげい(◎∀◎)
わー、写真で見た人たちが目の前にいるー。
亮輔さんは前髪邪魔じゃないのかしら…
ここでわたしが前髪切りたい人、TOP3の発表です。
3位・有村竜太朗
2位・横山裕
1位・窪田正孝
初っ端から暴れん坊な感じで、目の前でメンズが…これがツーステップってやつなんでしょうか。
ものすごく激しいステップを踏んでて、場所が広いから成せる業だなと思いながら見てました。
イメージ的に一世風靡セピアみたいな。笑
曲を楽しみつつも、お客さんを見て研究するわたしである。
郷に入れば郷に従え(何)
a crowd of rebellionは、叫び担当の宮田大作さんと、クリーン担当の小林亮輔さん、ギター・ベース・ドラムという編成で、まさにMoNoLithと同じ編成で。笑
しかも新潟在住?なのかな?
とにかく新潟のバンドで。
だから見に行ったというわけではないのだが、どうしても重ねてしまう部分はありますな。
しかし亮輔さんのハイトーン、なんであんなに高いのか。
きれいな声ですね。
スカスカだったけど、前の方では人が人の上を転がってる風景が見られた。
あれ、少人数でも出来るのね!
初めて見たけど面白いな!
転がり終えた人が、横から戻ってくるのとか面白い。
屈強なスタッフが構えてたよ。
ああいうのって事前に打ち合わせとかしてるんですかね?
発射役とか決めてるんですかね?
どういう感じなのかよくわからん。
サークルモッシュも起きてた。
これテレビで見たことあるやつや!
バターになりそうなくらい速かった。
WODもあったけど、やはりこちら界隈とは若干違う感じがしたな。
参加しないで大人しく見学してました。
男性多いから、ぶつかったら本当に吹っ飛びそうだもん。笑
MCは主に宮田さんがしていた。
初めての青森で、対バンじゃなくいきなりワンマンをやったらしい。
もっとお客さん少ないかと思ってたけど、予想より多かったので嬉しかったそうだ。
初めての青森に、新潟のa crowd of rebellionを刻んで帰る!と言っていた。
ライブで何度も何度も、新潟のa crowd of rebellionです!と叫んでした。
わかったってばよ!笑
初めて見た人~って挙手させたのだが、結構いて、初めて見たのにお前らこんなに激しいの?ありがとう!と言ってくれた。
一昨日仙台MACANAでライブだったのだが、仙台の人に
「青森はシャイで大人しいですよ」
と言われてたそうだ。
だけど全然そんなことなくて熱いから、すごく嬉しい。
青森とても温かい。
31のおじさん(宮田さん)泣きそうと言っていた。笑
やっぱり青森って熱い土地なんだなーと思った。
どのジャンルでもそうなのかもしれないな。
待ち焦がれてる感がハンパないのかもしれないね。
続く。