こないだ買ったこびとづかんの飴。

桃味の飴なのだが、袋をよく見たら「秘密の味」がひとつだけ入っているらしい。


ギャン!袋開けて何人かに配ってから気付いたから、秘密の味もう誰か食べてたりして!

そう思いながら探してみた。


幸い、誰かの手には渡っていなかったようだ。


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封開けた後ですが。


秘密の味の袋には「ナツノツマミ」が描かれていた。

おまけのシールもナツノツマミでなんか縁があるのだろうか。


※ナツノツマミとは枝豆の中に生息しているこびとである。確か。


パッケージがナツノツマミだからまさか枝豆味なんじゃ…なーんてね☆




赤い眼の梟。-120609_222533_ed.jpg


そのまさかであった。


えええええ!?マジで!?カバヤすごいことするな!!


恐る恐る食べてみた。


のぉおぉおぉおーーー!!クソまじぃ!!


あらやだお下品ですわね、とてもお口に合いませんでしたのよ。ホホホ。


ちょっとこれは舐めきる自信がございませんでしたので、ティッシュにペッてしてゴミ箱に入れさせてもらいました。

カバヤ、すまぬ。


枝豆味というよりもずんだ味と言った方が正しいのではないだろうか。

ずんだがそんなに得意ではないわたしにとって、この飴はそりゃ口に合わないだろうな。


しかし秘密の味ってこれだけなのかしら…?

他のこびとのパッケージで秘密の味とかあったら、それは一体どんな味に設定されるんだろうか。


キノコのやつだったら椎茸なのかしらといろいろ想像したけど、どっちにしろ食べたくない。