買い物に繰り出したならばー街はもう秋物一色ですねー。


なんで語尾伸ばしてんだ。


ところで秋物ってなんで茶色とかビリジアンとかカラシ色とかが圧倒的に多いんだろう。


森に住んで(棲んで)そうな、木の陰からこんにちは的な、あわよくば僕は木の精!みたいな。


どうでもいいんですが、昔、古谷実の『僕といっしょ』という漫画の台詞で


「気のせいだよ!」


「僕は木の精」(もちろん木の精の格好をしている)


っていうのがあって、そこがツボでした。



で、話戻るけどね。


春は薄い色、夏はトロピカルな色、秋は暗めの色、冬はニット。ってそれ色じゃねぇや。


冬は…なんだ?モノトーンが多いのかな?


季節ごとに色がだいたい決まってて、それが不思議だなーって思う。


誰が決めたんだろうなぁ。



まあバンギャはわりと年中黒いけどね。